FC2ブログ
ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
  • 02«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »04
2037年02月22日 (日) | 編集 |
【ねこみちฅ(´・ω・`)ฅミャー】
徒然なるままにアクアリウム・ライフに関して綴っています。
自分の周りにはアクアリウムな趣味をお持ちの方がいないため、
ネットを通じた多くの方との飼育方法等の情報交換を目的として
ブログを立ち上げました。そのため、コメント大歓迎です♪     By CatsLove


図6撮影日時:2012/11/9 (Logicool® HD Pro Webcam C920)

【Myチャンネル in YouTube】
無題
【Myリスト in ニコニコ動画】


【30cube水槽概要】
■ 生体:
ミクロラスボラsp. "HANABI"(4) , オトシンネグロ(1)
レッドビーシュリンプ(?) , トゲナシヌマエビ(10) , ジャパンブルーシュリンプ(?)
■ 水草:
Cry.ウィンティー グリーン , Cry.ウィンティー ブラウン(?) , Cry.ウィンティー ミオヤ(?)
Cry.ワルケリー(?) , Cry.ポンテデリフォリア , Cry.モエルマニー , Cry.バランサエ
Cry.フラミンゴ , Anu.ナナ プチ , Mic.ナロー , グロッソスティグマ , ポゴステモンヘルフェリー
Buce.sp.2種 , ウキグサ , アマゾンフロッグビット
■ 水槽:
クリスタルキューブ300【コトブキ工芸】
■ 照明:
ルミノDX 24W【トリオ】 , LED照明3W【無印】
■ 底砂:
マスターサンド(溶岩砂)【ヨンカンAPS】
■ フィルター:
クラシックフィルター2211【エーハイム】
■ 濾材:
超多孔質ろ材 リングプラス500mL【Leaf Corp】 , エーハイサブストラット400mL【エーハイム】
粗目フィルターパッド1cm厚カット【エーハイム】 , ウールマット薄【Leaf Corp】
■ ヒーター:
ICオートヒーターDS65【ジェックス】
■ 冷却:
テトラ クールタワー CR-2【テトラ】
■ CO2器機:
CO2レギュレーター (小型ボンベ用)【資技研】 , Leaf CO2 ボンベ 74g【Leaf Corp】
LC CO2用電磁弁 高性能 超小型(2CG0251)【Leaf Corp】
CO2マスター アドバンス 12/16mm用【WPW】
■ 液体添加剤:
セラ アクタン【セラ】 , セラ フロレナ【セラ】 , セラ pHマイナス【セラ】
■ 固形肥料:
テトラ イニシャルスティック【テトラ】 , テトラ クリプト【テトラ】
■ pH:6.8-7.2
■ 水温:25[deg]
■ 照明&CO2添加時間:17:30-26:00 (8.5時間)
■ CO2添加量:1滴/3秒
■ エアレーション時間:2:00-17:00                     最終更新日:2012/8/16
スポンサーサイト



2021年02月22日 (月) | 編集 |
図1

もう2月の下旬になってしまいましたが、
2021年の初日の出の記録。

2018年の登山を始めたばかりの頃に登ったダイラボウ。
その時の記事にも書いたのですけど、日の出を見るのに良さげ。
そしてコロナさんのせいで人混みにも行きたくないし、
穴場っぽいので今年はここになりました。

当日、夜明け前にバイクで向かっていると
ちょいちょい歩いている人もいて。
実は地元の方にとってはそこそこ定番スポットだったみたい。
でも、御前崎とか久能山とかよりは大分穴場な感じ。

図3

友人の気温計では氷点下になっていました。
でも、意外と風も穏やかで温かいとは言いませんが、
そこまで辛い気持ちで待たなくて済みました。

写真を緩々と撮影しながら待っていると、
次第に明るくなって伊豆半島から日の出が出てきました。
手前の藁科川もアクセントになって良い感じです。
あけましておめでとうございます(笑)

真っ黒な夜が青くなって、白くなって、赤くなって、いつもの朝になる。
何回見ても見飽きないですねぇ。

図4
図5

その後は友人が富士山を満喫したいと言うので。
日本平、三保の松原、さった峠の三点セット。

友人にVスト貸して、私はガンマです。
朝、煩いので暖気もそこそこに走り出したら全然走らなくて焦りました(笑)

友人は前までバイクに乗っていたのですけど、いまはバイクなし生活。
またバイク欲しいなとか言っていますけどね。
XSR155が欲しいそうです。
個人的にはあんまりメンテしなそうだから車検のあるのにしたら?
って思いますけど、さてどうなるでしょね?

まぁ。今年はまた遠出できるのでしょうかね?
北海道リベンジしたいっすなぁー。

図6
図7

2021年02月15日 (月) | 編集 |
図1
図2

去年の12月11日にパイロンパーク鈴鹿さんにお邪魔しました。
パイロンパーク鈴鹿さんは何年か前にできた時から、
一度は行ってみたいなと前々から考えていて。
Vストローム250もどのくらい走れるのだろ?って疑問に思っていて。

丁度良いから行ってみるかと、
人が少ないだろう平日に有休を取ってお邪魔してみました。

あと、この日の感想は動画にまとめていますので
よろしければご視聴ください。






そんな訳で動画で大体紹介しちゃってますので、
ここではVスト君でスポーツ走行してみた感想を少しだけ。

Vスト君を初期タイヤ、ブレーキで走ってみました。
走ってみた感想としてフルロックはし易かったし、
バンク角も意外とあるのかな?と言った印象。

ただ、初期タイヤはいくら走り込んでも触ってみて暖かさを感じないし、
ブレーキもやっぱり弱いかな?
そしてなにより、加速が悪いし、簡単に吹き上がる。

まぁ。加速に関してはフロントスプロケを
1丁上げているので仕方ないのですけど。
それでも簡単に吹き上がるのは250の宿命ですかね...

加速は遅いなりにブレーキをちょっと強いのにして、
タイヤをラジアルに変更すれば、もうちょい行けそう。
それでも120%が良い所かなぁ?ってのは個人的な感想。

そう言うバイクじゃないのは重々承知なのですけどね。
やっぱり試したくなっちゃうのですよね(笑)


2021年01月08日 (金) | 編集 |
図1

10月で年内の登山行程も終わり。
11月にチマチマしたツーリングが幾つかあったので
ここでまとめて記録。

まず最初に行ったのが南アルプスエコーライン。
10月末に登った茶臼岳からココが見えた気がして、
反対側から茶臼岳を眺めてみたいな?と思い行ってみました。

図2

多分なんだけど、茶臼岳から見たエコーラインと
エコーラインから見た茶臼岳は写真の感じで合ってるかと。
ちょっと前にあそこに自分が居たと思うと何だか感慨深い。

山を登るときに気が付いた時には近づき過ぎてて
山の全容が分からないまま登ってることも多くて。
こうやって遠くから全体像が見えるのは嬉しいですね。
今度は目指せ上河内岳!

図3
図4

あとは奈良と三重の県境にある
曽爾高原ってとこが良さげだったので見てきました。

行きに青山高原を通ったけどクソ寒くて直ぐに撤退。
曽爾高原は着いたは良いけど、着くまでに意外と時間が掛かったのと。
帰りに伊勢湾フェリーに乗る予定で見る時間もあまりなく、
ササっと見歩いてこちらも撤退。

個人的な感想としては悪くはないけど。
伊豆の稲取と比較しちゃうとどうしても弱い印象。
あっちは海バックにススキの高原が映えるので強い。
でも、こっちは夜もやるのかな?夜は別の雰囲気で良さげ?

図5
図6
図8

最後は静岡と山梨の県境にある山伏峠。
元々はツイッターでゆるキャン△ってマンガの何ページかが回ってきて。
それが山梨と静岡を結ぶ山岳道路が井川から通っていると言うお話で。

今迄知らなかったので気になって行ってきた次第です。
あと、この後ゆるキャン△のマンガも
地域ネタ載ってて面白そうなので全巻揃えました(笑)

ただ、マンガ内でも書いてありましたが、この道路通行止め中で。
行けるところまで行ってきた感じ。
井川スキー場の方から林道勘行峰線ってところを走って百畳峠駐車場まで。
この先は林道井川雨畑線と合流し、通行止め区間となります。

図9

百畳峠駐車場から歩いて1時間もしないくらいで山伏岳に到着。
山伏岳から少し降りると山伏峠が見えてきます。
写真で見ると格好良い山岳道路なのですが走れないのは至極残念。
山伏峠、走りたかったですね...

図10

写真は林道勘行峰線を下から見たところ。
林道勘行峰線は高いところを走っているので気持ち良いし、
井川湖を上から一望できるので初めて来ましたが良いところですね。

また、ゆるふわハイキングにも丁度良いし。
登山ウォーミングアップでまた来ましょうかね。


2020年12月22日 (火) | 編集 |
図1

今年の山歩きは全然、挑戦が出来てないな?
そう思って近場で、かつ一つの区切りのような山として
茶臼岳に日帰り登山をしてみました。

今迄登った中で、最も累積標高が高い山は富士山で1,600mくらい。
茶臼岳は標高自体は富士山よりも低いですが、
累積2,000mと富士山よりも高い山です。

あと個人的な感覚で言うと、累積2,000mが登れれば
大体の日本の山は登れるのでは?と思い、
私の山歩きのゴールは現在累積2,000mを
余裕を持って登れることにしています。

と言うことで、今回は茶臼岳に今年最初で最後の挑戦をしました。
正直、今年は高い山に登れてなく、登り切れる自信も予定もなかったので
写真は全然撮っていません。
登った時のヤマレコはこちらとなります。

図2
図3

写真は全然撮っていないと言うより、頂上でしか撮ってないですね(笑)
一応、茶臼岳は登りきることが出来ました。

朝5時半に出発して昼12時に到着。
ざっくり登り6時間ですね。人間意外とイケるものですね。
もしイケるなら来年は上河内岳まで日帰りで行ってみたいと思いました。
今回は雷鳥も見れませんでしたし。
ちゃんと富士山は見ることが出来ました。

図4
図5
図6

茶臼岳山頂からは上河内岳、聖岳が見えましたし、
最近登った御嶽山や木曽駒ヶ岳も見れました。
過去に登ったことがある山を遠くから見るのは何だか感慨深い。

あと、西方の山の山頂近くに山岳道路っぽいのが見えて、あれなんだ?
って思って帰宅後に調べたら、しらびそ高原道路でした。
過去に走ったことある場所を違う角度から見れて、これも感慨深い。

今回、南アルプスの端?まで来れましたけど、
ホントにここから本番って感じがしてメインはこの先なんだろなと。
まぁ。私はここで満足して引き返しますけど(笑)

図7
図8

今回、なんで登りきれたかって言うと、気候条件が最高だったからだと思う。
風もほぼ無くて、晴れててポカポカ日和。
10月末だから日照時間は短いけど、体を動かすのに丁度良い涼しさ。
だけど満身創痍。もっと体力を付けなきゃ...

茶臼岳は畑薙ダムから登りましたけど、
登山道の途中の橋は、多くは流されてて仮設の橋。仮設でもあって良かった。
ただ正直、仮設の橋よりも畑薙大吊橋の方がメッチャ揺れて怖かったです(笑)

図9