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ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
2037年02月22日 (日) | 編集 |
【ねこみちฅ(´・ω・`)ฅミャー】
徒然なるままにアクアリウム・ライフに関して綴っています。
自分の周りにはアクアリウムな趣味をお持ちの方がいないため、
ネットを通じた多くの方との飼育方法等の情報交換を目的として
ブログを立ち上げました。そのため、コメント大歓迎です♪     By CatsLove


図6撮影日時:2012/11/9 (Logicool® HD Pro Webcam C920)

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無題
【Myリスト in ニコニコ動画】



【30cube水槽概要】
■ 生体:
ミクロラスボラsp. "HANABI"(4) , オトシンネグロ(1)
レッドビーシュリンプ(?) , トゲナシヌマエビ(10) , ジャパンブルーシュリンプ(?)
■ 水草:
Cry.ウィンティー グリーン , Cry.ウィンティー ブラウン(?) , Cry.ウィンティー ミオヤ(?)
Cry.ワルケリー(?) , Cry.ポンテデリフォリア , Cry.モエルマニー , Cry.バランサエ
Cry.フラミンゴ , Anu.ナナ プチ , Mic.ナロー , グロッソスティグマ , ポゴステモンヘルフェリー
Buce.sp.2種 , ウキグサ , アマゾンフロッグビット
■ 水槽:
クリスタルキューブ300【コトブキ工芸】
■ 照明:
ルミノDX 24W【トリオ】 , LED照明3W【無印】
■ 底砂:
マスターサンド(溶岩砂)【ヨンカンAPS】
■ フィルター:
クラシックフィルター2211【エーハイム】
■ 濾材:
超多孔質ろ材 リングプラス500mL【Leaf Corp】 , エーハイサブストラット400mL【エーハイム】
粗目フィルターパッド1cm厚カット【エーハイム】 , ウールマット薄【Leaf Corp】
■ ヒーター:
ICオートヒーターDS65【ジェックス】
■ 冷却:
テトラ クールタワー CR-2【テトラ】
■ CO2器機:
CO2レギュレーター (小型ボンベ用)【資技研】 , Leaf CO2 ボンベ 74g【Leaf Corp】
LC CO2用電磁弁 高性能 超小型(2CG0251)【Leaf Corp】
CO2マスター アドバンス 12/16mm用【WPW】
■ 液体添加剤:
セラ アクタン【セラ】 , セラ フロレナ【セラ】 , セラ pHマイナス【セラ】
■ 固形肥料:
テトラ イニシャルスティック【テトラ】 , テトラ クリプト【テトラ】
■ pH:6.8-7.2
■ 水温:25[deg]
■ 照明&CO2添加時間:17:30-26:00 (8.5時間)
■ CO2添加量:1滴/3秒
■ エアレーション時間:2:00-17:00                     最終更新日:2012/8/16
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2019年03月17日 (日) | 編集 |
図1

2月10日、花粉シーズン到来前の最後の山登り。
筑波山に登ってきました。
登るって決めたら関東に寒波が到来らしい?
不運か幸運か初めての雪山登山ともなりました。

図2

市営第3駐車場にクルマを停めて。
本日は白雲橋コースで登ります。
ヤマノススメではつつじヶ丘駅から登ったのかな?
あまり認識してなくて筑波山神社からスタートで。
ちな、ヤマレコ詳細はコチラ

図3
図4

白雲橋コースの入り口に到着。
ここで後ろを振り返ると、この時点ですでに景色はそこそこ良い(笑)
見なれない雪化粧も新鮮で良きかな (*´ω`*)

図5
図6
図7

雪は積もっているけど、意外と滑らない。
取り敢えずはアイゼンは装着しなくても良さそう?
もうちょっとこのまま登ってみます。

図8
図9
図10
図11

弁天茶屋跡でおたつ石コースと合流してから
名所?スポット?的なものもちょいちょい出現しはじめました。
小さい祠とかも一杯あって昔から信仰されてきた山なんですね。
あと奇石とかも一杯?

図12
図13

筑波山山頂に到着!女体山877m!
登る前は男体山の方が高いのかな?って思ってたので
え?もう山頂に着いちゃったの?って思いました(笑)

でも、ホントに雪のお陰で良い景色が見れて良かった。
ちょっと滑り易かったけど貴重な経験だったので良し!

図14
図15
図16

男体山にも登頂!
男体山は女体山よりもちょっと地味かな?
景色は女体山の方が良かった気がする。

ロープウェイ乗り場まで降りてお昼ご飯。
その後に、下山し始めたら雪が溶け始めたり、
踏み固められて氷っぽくなったり、非常に滑る...

図17

と言うことで、初めて軽アイゼンを使用!
全然転ばなくなりました!凄い!

ただ一緒した友人はアイゼン無しでも全然転ばない。
これは何故だ?歩き方とかコツとかあるのでしょうか?
不思議だ...

その後は無事に登山終了。
登山時間は往復4時間くらい。
ご飯も食べれるし丁度良い登山時間。
良い山っすね!さすが百名山!


2019年03月12日 (火) | 編集 |
図1

貰ったGSR君にバンパーは前回までで取り付けたので。
ここからはプチカスタム。

まずは気に入らないライトを取り外して。
バイク屋さんにライトステーの製作をお願い。
待機します!

図2

ライトステーの製作を待っている間に、
ナップスのセールで購入したヨシムラを取り付け。

スリップオンのくせにエキゾーストを緩めたりしないと
取り付けられない面倒なマフラーでした。
かつ、シート下の遮熱板もマフラーに干渉しないように
カットしないといけないのでより面倒!

でも格好は良し。ただちょっと音はうるさめ。
いまはファイナルをフロント2丁落して
リアを1丁上げているから公道ではちょっと疲れます。

図3
図4

ライトステーが出来たのでDR-Z400SMのライトを取り付けて引き取り。
DR-Z400SMのライトは車検ギリギリで嫌だなーってバイク屋に言われたので
仕方なく専用のLEDも取り付けました。

DR-Zのライトですが意外と似合ってないかな?
直感で選ぶのでカスタムが終わるまではいつも不安ね。

その他のカスタムとしてはCB400SFのアルミバーハンドルを取り付けたり。
バーハンドルの下にはZETAのバーライズも入れています。
スピードヒーラーって言うファイナル変更した際の速度誤差を修正するのを付けたり。
プロジェクトμのブレーキパッドも入れました!

図5

そんで、リムステッカーも貼り付けてオシャレ度アップ!
割と好みの外観に近づいてきました~。

図6
図7

やっと走れる準備が整ったので、
1回目の試走でKRiSPのんびり走行練習会に参加。
やっぱりGSR君重い!立ちゴケした(笑)

でも、意外とハンドルが良い!
SV君より低めに狭めにハンドルを選んだのが良かったかな?
かなりポジションは好みかも?

そして、続けて2回目の試走でKRiSPのんびり走行練習会に参加。
この時はSV650に知り合いのサマーさんを乗せて参加して貰いました。
やってみたかったとは言って下さったのでまぁ良いでしょう(笑)

SV650とGSR400を乗り比べてみる。
SV650のハンドルは何だこれは?って言うくらいに乗り難い。
前はこれで良いと思っていたけど、人間慣れって怖いね...

それは置いといて、感覚として。
やっぱり簡単に速いのはSV650の印象。
加速は速いし、縦スラも速い。

同じスラロームコースを走ってみて
実際にちょっとSV650の方が速かったです。

ただスラロームコースでちょっとの差。
GSR400の方が小回りは効くイメージ。
ホイールベース短いしな?
あとバンク角的にもSV650より有利だと思う。
だからジムカした時はGSR400が有利?

後輩に貰ったバイクをもっと楽しみたいって思いはあるので、
SV650からGSR400への乗り換え確定しました。
事務茶屋C2まではGSR君で頑張ってみようかと。

GSR君の後の宿題は、
フロントスプロケットを1丁上げるか、現状維持か。
ライトカウルのオシャレ塗装。

このぐらいかな?
ぼちぼち頑張りまーす!


2019年03月04日 (月) | 編集 |
図1
図2

1月中旬、静岡市と焼津市の境?にある満観峰に行ってきました。
詳しい場所とかルートとかはヤマレコを参照!

この時は花沢の里観光駐車場に停めさせて頂きましたが、
もう少し先に臨時駐車場があって、そちらの方が登山口に近いですね。
ただ、そちらは結構混んでいたので、こっちが無難かも。

図3

花沢の里を抜けて登山口まで。
看板もあるし、1本道なので迷う心配はなさげ。
それに人も沢山いるので安心ですね?
ちょっと騒がしい感じもありますが。

図4
図5

そして、途中の写真もなしに頂上(笑)
標高差500mくらいの往復4時間くらいだから仕方ないな?
お手軽に気軽に登れるから沢山の人が登って、
地元に愛されてる山って感じでそれもまた良し。

図6
図7

一緒に行った友人とちょっと物足りないね?
ってなってお隣の高草山まで行ってみることに。

頂上はね?地味な感じですけど。
焼津方向を見下ろしながら下るのは割と良かったです。

図8
図9

焼津の街並み。
東名高速道路の日本坂トンネルを抜けた辺りですね。
こんなにクネったルートを通っていたのかと初めて知りました。
見下ろして知る意外な発見。

図10

下山したら近くのかんぽの宿へお風呂へ。
かんぽの宿に来たのは三ヶ日とここ焼津。
結構全国展開している宿なのかな?
今度ちょっと使ってみようかな?

かんぽの宿焼津のお風呂は最上階にあって見晴らしはグッドです!
ただし、窓を開けられないのでちょっと火照る。
ゆったり入りたい派なので風に当たりたいので残念...

まぁ。お値段もお手頃だったのそんなもんか。
また気が向いたら来ると思う。よろー!


2019年03月03日 (日) | 編集 |
図1

1月初めは前にジムニーでちょいちょい走っていた
秋葉ダム近くの林道をDR君でもトコトコと走ってみました。
前に来た時はもうちょい荒れてた印象がありましたが、
だいぶフラットになったみたい。

このくらいのフラットダートだと
気軽に走れるので良きかな良きかな。

図2
図3

数年前にジムニーで走った記憶を頼りに
林道探索をしていましたが、意外と忘れてるもので
あっちだったかな?こっちだったかな?
そんな感じのツーリングになっちゃいましたが、
それもそれでアリかな?

唯一あれだったのは通れると思ってた場所が
記憶にないくらい荒れ荒れになってて通れなかったこと。
そこを通れれば龍山ふるさと村まで行けるはずだったのに...
ざんねん (´-ω-`)

図4

最後は月で写真撮影をして終わり!
いままで写真でちょいちょい見てた月ですけど、
こんな場所にあったとは...最近まで知りませんでした(笑)


図5

1月は他にも浜を走ろうぜ!って主旨のツーリング?
があったので物は試しで参加してみました。

浜を走るのは予想以上に難しく、
ハンドルが凄い取られるし、ある程度速度を出さないと進まない...
だけど速度を出し過ぎると転倒時のリスクが上がるので怖いっすねぇ。

集まったみんなは好き勝手遊んでいたので、
私は大きめの0の字を書きながら遊んでいました。

Uターンの時はハンドルで曲がるのではなく
荷重移動で勝手に曲がって行く感じ。
その際にはリアタイヤは滑らせながら行くのはちょっと楽しい?
DRのセッティングをオンよりのクイックなハンドルにしているので
ちょっとハンドルが過敏に動いて浜には向いていないかも?

図6

この日は2回ほど転倒してしまいました...
そして、砂だと車体が思いっきり横になって...
かつ砂で踏ん張りが効かなくて軽いDR君でも
1人で起こせませんでした...

やっぱりオフって1人で楽しむにはちょいリスキー?
みんなでワイワイやるスタイルがオフ車道かもしれない。

図7

今回、浜練に参加して良かったのか?
滅多に出来ない経験が出来て良かったです。
これは断言できますね。

経験のないことはドンドンやってみたいとは思うので
良い機会だったなと思います。良い写真も撮れましたしね。

DR君でもう一度行きたいか?と言われるとビミョーですが、
RMX君ならもうちょい楽なのかな?ってのは気になるところ。

図8

なお、今回は主催者さんがクラッシュして
車両、お身体共に損傷されてしまいました。

教訓としてはアレですね。
やり過ぎはイケない!ってことで。
無茶は駄目!絶対!