ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
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2015年06月01日 (月) | 編集 |
図4

だいぶん時期を逃した記事になりますが、、、
アクアプランツの2015年度版でましたね。

ただ、、、
アクアが個人的に停滞期に入っているせいか。
もしくは目新しい情報が無いように見えたせいか。
なかなかに目を惹くネタはありませんでしたね。

トピック的には、
『水草の新しい育成スタイルを探る』と言うものがあり。
これがやや面白かったくらいかな?

いままで活着と言えば、
ウィローモス、アヌビアス、ミクロ等々とお決まりのメンツ。
これらを他の水草でも出来るのでは?と言う挑戦ですね。

面白かったけど、、、
他の水槽レイアウトで可能性を見受けたトピックだったので
驚きもそこまで。まぁ。そうだろうねーくらい。



ただ、もともと一番期待していたトピックは実のところアグラオネマ。
アグラオネマに関する育成方法とか色々掲載されると噂で聞いていたので、、、
期待していたのですけどねー。実際には中々薄い内容でちょっと残念。

バックナンバーのアクアプランツに掲載された
ジュエルオーキッドの記事では現地の環境等が詳しく書かれていて、
おっ!おー。と感じましたがねー。
そう言う目新しさ。発見はありませんでした。

アクアプランツは1年に1冊なので
次はまた1年後なのですが、、、
気長に待つしかないですねー (´・ω・`)


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2015年05月25日 (月) | 編集 |
アグラオネマを育て始めて2年くらい?
まだまだオネマの良さも分っていませんが、、、

水槽で管理していても
どんどん大きくなってガラス蓋まで
届いてしまうので常湿化を目指すことに。

特に何の工夫もなく
取り敢えず水槽の外へ。

図1

デサイン的に素焼きの鉢をチョイスしましたが、、、
これはちょっとミスったっぽいです。
素焼きだと土が乾きやすいので頻繁な給水が必要そう。
もしくは土壌に腐葉土でも混ぜるべきだったか、、、

図2

水槽から出した翌日はこの写真のような
やる気のないお姿に、、、
数日で戻りましたが、最初はちょっと驚きましたw

図3

水槽で窮屈な育成をしていたせいで、
葉っぱが奇形な感じに育ってしまってる部分も。
そとで伸び伸び育てたら綺麗になるかな?
気長に待ちます。

湿度の高いこれからの時期は
常湿化をはじめるには向いているかもね。
結果がどうなるかは分らないけど、
楽しみな。


2015年02月22日 (日) | 編集 |
図1
図2図3
図4
図5
図6
図7
図8
図9
図10
図11
図12

会場にて魅力的に感じたお花を撮影。
まだ、育成しようとは思わないけど、、、
見る分には良いもんだね。

綺麗だね。


2015年02月16日 (月) | 編集 |
先週末の土日に関東遠征に行ってきました。
1日目の土曜日には埼玉と栃木を回り、バイクの見学。
埼玉のは安かろう悪かろうな感じの車体。
栃木のは価格の割には綺麗な車体でした。

このまま行けば栃木の車体になりそう。
来週、もう一度関東遠征してきますので、
その時には色々と決まりそう。


2日目の日曜日には東京ドームへ。
図1

二年ぶりに世界らん展を見学してきました。
らん展は来週の日曜日22日まで開催されていますので、
興味のある方はぜひ行ってみてください。

とは言っても、キャッツ的には
1日目の遠征のことが頭から離れずにいたので、
なんとなく集中できずにボンヤリと見てきました。

綺麗だと思ったお花の写真はまた今度としまして。
らん展にて入手した植物をパパっと公開。

■ Macodes sanderiana図2
■ Dossinia marmorata図3

サンデさんの方は2年前のリベンジですね。
前回のときは設備の整っていなく、引っ越しとかのゴタゴタもあり、
結局は枯らしてしまいました。
今回も正直なところは自信はないし、難しいと思っていますが、、、
前回の遣る瀬無さを払拭するためのリベンジです。

ドッシニアさんのほうは初チャレンジ。
赤いタイプと緑のタイプがあるようですが、
この子は中間タイプ。緑の子の方が少数らしい。
赤系よりも緑系が好きなキャッツにとっては困ったものです。
どっちかと言えば、左の子の表現の方が好きかなぁ。


持って帰ってきた子はその日のうちにセットです。
海外から採取されてパッキングされて、搬送されて展示されて。
お疲れの株ですからね。少しでも早くゆっくりさせてあげましょう。


立ち上げ開始!
図4
図5
図6
図7
立ち上げ完了!

あとは放置。
ゆっくりと結果を待ちます。
結果が出るのが怖いです (´・ω・`)


2014年11月18日 (火) | 編集 |
はじめてなんですが、
オネマを増やしてみようと思います。

増やしてみるオネマは↓コチラ。

図1

2013年の夏か秋に購入したと思われるオネマさん。
コイツの身長?高さが水槽の蓋まで届きそうだったのと、
根元からわき目が出てきたのを切っ掛けにカブ分けに踏み切ります。

図2

そんな訳で、切断作業へ。
ちょっと怖いけどザックリとカットしちゃいます。

図4

んで、切断された上の方は植木鉢に
なんの工夫もないままズボって指しました。
色んな工夫をされる方もいるみたいですが、、、
まぁ。根っこも既に出てるので良いかな?ってね。

図3

あとはまた、ジックリと待つだけ。
良い感じにスローペースです。
日頃忘れてて、ときどき見ると成長してる。
そんな良い感じのスローペース♪

図5


2014年10月20日 (月) | 編集 |
照明も用意した。
なので、次はレイアウトです。

通販で購入したコルクバークに雑草を埋め込みます。
コルクバークってのは↓こんなの。

図1

コレに雑草を埋め込むためのスペースを作ります。
ラジオペンチとかドリルを使って、チマチマと場所を作って行きます。
んで、↓こんな感じに穴あけ。

図2

あとは、穴を開けた部分に雑草を埋め込みます。
雑草の根っこを湿らしたミズゴケで包んでズッポンです。

ちなみに、埋め込んだ雑草は
最近、ときどき話題に上がるカエルおやじさんお勧めの
アリダルムと言う雑草さん。↓コチラですね。

■ アリダルム sp. "Brunei"図3

■ アリダルム sp."Bintulu"
図4

まぁ。お勧めされたのでお試しーって感じ?
結構、格好良い感じに収まってると思いますが。
全体像も↓こんな感じ。

図5

雑草用水槽立ち上げ完了!
これで、もうちょっと雑草をストックすることができる♪
つぎは右の水槽かな?ゆっくり行こうか。

図6

2014年10月18日 (土) | 編集 |
水槽を稼働するにあたり、
照明を吊るします。

なので、吊るすための準備をしましょう。
まずはホムセンに行ってワイヤーを買います。
それと一緒にカシメるための小物を買います。

店員さんのお勧め的にはカシメる部分の
被覆を剥いだ方がいいとか。
なので、剥いでみました。↓コレ。

図1

んで、カシメてみた。↓コレ。

図2

カシメ機がないからペンチでカシメました。
なので小傷はご愛敬。
まぁ。小さい部品なので気になりません。

そんで、丸くなったワイヤーの輪っかを吊るします。↓コレ。

図3

反対側には照明を吊るします。↓コレ。

図4

これで一通り終わり。
ワイヤーと小物だけなら500円も掛らなかったんじゃないかな?
初めてやった割には、良い感じにできたと思います。良い感じ♪

あと、照明は初めての紫外線灯。
白色光と言うけど、なかなかオレンジっぽい光ね。
これはこれで良い感じ♪

ちょーちょーちょー良い感じ♪
なつかしいなw


2014年10月15日 (水) | 編集 |
図5

以前から空っぽだった
水槽のひとつを稼働します。

まぁ。未稼働の水槽はまだ幾つかあるけど、、、
まずはひとつだけね。
上の写真の左奥の水槽を稼働。

稼働するためには、まず何をしますか?
まずはバックボードを置きましょう。

バックボードの素材として選んだのは↓コレ。

図1

炭化コルクボード
とあるカエルおやじさんにお勧めされて導入。

カエルおやじさんの紹介通り、
非常に加工性の良いボードでした。
カッターナイフなんかでも簡単に切れるし、
意外と柔らかい素材みたい。

最初はヘゴ板と炭化コルクボードで悩んだ訳ですが、、、
こっちは加工性は良いのですが、
ちょっと人工的すぎるし、柔らかすぎるので、
つぎはヘゴ板にも挑戦してみようかな?と思います。
でも、ヘゴ板って高いんですよねー。

ちなみに、水槽設置状態は↓こんな感じ。

図2

同じ感じに水槽にはめ込みたい方が居たら、
ちょっとだけ幅広にボードを加工しといた方が良いですよ。
ボード自体はすこし伸縮性があるので、
キュッと!はめ込めます。

んじゃ、そんな感じで。
ばいばい。


2014年09月30日 (火) | 編集 |
そろそろ寝ようかな?と準備を始めたら、
洗濯するのを忘れていたため、
手持無沙汰ナウなキャッツです。
取り敢えず、ブログでも書いてみますよー。

きょうはね。
ジュエルボックスに入れていたベゴニアさんがネタです。
適当に放り込んでおいたベゴニアさんがお花を咲かしました。
その時の写真が↓こちら。

図1

小さくて、ちょっとだけピンクがかった可愛いお花ですね。
ちなみにですが、葉っぱのほうは↓こんな感じ。

図2

そう言えば、最近知ったのですが、、、
このベゴニアさんはマレーシア出身の子のようです。

キャッツはそれを知るまでは南米産?って
思ってたので、ちょっとビックリ。

思い返してみると、
アクア的なイベントで販売されている観葉植物って
ほとんどが東南アジア系の植物ですよねー。

アグラオネマしかり、ホマロメナ、マコデス。
他にもシダとかクリプトの水上葉。

やっぱり植物を取ってくる方は近場の東南アジアが行きやすいのかな?
それとも南米は持ち出しが厳しかったり?
よく分らないですけど、南米に憧れを抱いているキャッツとしては
そっち系の葉っぱも一杯販売してくれると良いなー。と思ったり。

みなさんは南米産の植物を
販売中のお店って知っていますか?
よかったら教えてなー。

では、おやすみー。


2014年08月16日 (土) | 編集 |
チョイ前に1年ぶりに紹介したオネマさん。
コチラノ記事のやつですね。

こいつが1年で良い感じに育ってくれちゃったもんだから、
オネマって楽で、時間経過で綺麗になるし、楽しいかも!
なんて嬉しくなって、、、

ついついオークションに熱中してしまいましたよ。。。
その時は、1年1株オネマを増やそう(笑)
なんてことを考えたりもしましたが、、、
それはね。また1年後に考えることにしましょう♪

んで、オークションの結果ですが、、、
入札件数30件を経て、キャッツラブが落札しました。

安いか高いかは分りませんけど、
お店に行ったりする交通費やガソリン代を考えたら
そんなもんかな?って感じのお値段でしたね。

また、出品者の手違いで葉っぱが1枚取れて
2000円引きになったりしたので、
その時点での綺麗さとか気にしないキャッツラブには
安くなってラッキー!って感じでした。

オネマはね。
なんとなくジックリやりたいなぁ。と思っています。
んで、落札した子が↓この子です。

図1

Aglaonema pictum“マルチカラ-白玉”さん
D.F.S from Sumatra Barat【AZ0912-1】

どの辺が白玉ちゃんなのかな?なんて思いながらも、
なんとなく気に入って落札。

この子も1年後くらいに
可愛い姿が見せれたらいいですね♪