ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
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2014年11月13日 (木) | 編集 |
図1

水性塗料を塗り塗り。
乾かしてからの、ヤスリでスリスリ。

水性塗料を塗り塗り。
(以下同文)

これを3回ほど繰り返して塗装は終了。

図2
図3

ネット情報によると、
塗料を薄く複数回重ね塗りするのが成功の秘訣らしい。
ちなみに、画像のは一回塗った時のやつ。

上台が終わったので、次は下台。

図4
図5
図6

下台もだいたい完成。
あとは上台にOF用の穴をあけるだけ。

だけなんだけど、、、
ここで水槽台の作成はストップです。

図7

ツノガエルにしようとも思いましたがストップです。
テラリウム用小型OF水槽作成計画の凍結。

他に動き出したい計画が唐突にキャッツの頭の中に浮きあがった。
さいきん、キャッツのアクア熱が高まっています。
45OF水槽。やりたいコンセプトが見つかりました (`・ω・′)ゝ


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2014年10月26日 (日) | 編集 |
去年の8月?にお迎えしたあの子。
そう。コチラの記事で紹介したあの子。
一応、元気でやってますよ?

図1

なんと言いますか、
ネタになるようなこともないまま。
1年間ぼーっと生きているこの子です。
スローライフな感じで、これはこれで(笑)

だいたいシェルターに隠れてて、
コオロギを入れてあげると目の色を変えて追っかけます。
やっぱり乾燥コオロギよりも生きたコオロギが好きみたい。
ちなみに、この写真はコオロギをジッと見つめてる時です。

ときどきはネタにしてあげないとね。
忘れられちゃうからw

2014年10月13日 (月) | 編集 |
水槽台の作成として平行して、
カエルさんを人口飼料で飼育することはできないの?
と言う疑問を解決すべく、電子工作をしてみることに。

電子工作なんて殆どしたことがなかったので、
道具集めから始めて。素材集めまで。
電子部品なんて安いでしょー!
なんて気軽に始めたら、意外と高くつきました。

あの被覆むくやつとか、
ラジオペンチ(?)とか意外とお高かったです。
DIYって初期投資お高いよねー (´・ω・`)

なんて思いつつも、
でき上がったのが↓コチラ。

図1
図2

なんだかなー。
不慣れと言っても酷いデキ。
もっと精進しないと。。。


あと、スイッチが一杯あるのは
ただのロマンです (`・ω・′)ゝ

んで、なにを作っていたかは
成果があった時にだけ報告しようかな。

期待せずにお待ちください。
失敗作な予感が滲み出てるので。。。


2014年10月13日 (月) | 編集 |
過去記事で購入してきた素材を
まずはひたすらヤスリました。

何時間くらいヤスッただろうか?
素人なんでどのくらいヤスレば良いの?が分らず、
#150と#240を使って表面を綺麗に。

んで、粗方の手入れが終わったら
適当に組み立ててみることにしました。

そして、新たに導入した道具が登場!

図1

BOSCH
なんだか良い響き。ボッシュ。
日本人にはやっぱり、何らかの憧れが
欧州?英語圏?にあるのだろうか?
だけど良い響き。

図2

んで、そのボッシュさんが作っているのが
男の子の憧れ(?) 電動ドリルです。
見ているだけでも感じるワクワク感。
これがあれば、なんでも作れる気がしてくるぜ!

んで、組み立ててみた。
その結果が↓コレ。

図3
図4

ネジをどのくらい打ち込めば良いのか分らず、
たぶん。絶対に必要以上の本数を打ち込んだ気がする。。。

組み立てたら、
あとは微妙にはみ出してる部分を
カンナとヤスリで調整して。これは終わり。

カンナをトンカチで調整する音。
カンカンカンッ!
ポカポカの天気の中のDIYも良いもんだ。


2014年10月07日 (火) | 編集 |
みなさんはDIYする際の素材は
どこで購入していますか?

ちなみに、静岡県住まいのキャッツはやっぱりあそこです。
静岡のホムセン(?) ジャンボエンチョー!

図1

ホムセンって色々あって楽しいです。
日用品、ペット用品、工具、木材、はたまた園芸。

前記事で紹介した水槽台作成のための
素材集めもココでした訳ですね。

木材もね。どんな奴を買えばいいの?
なんて思ったりもしましたが、、、

まぁ。塗装も後でしますし、水に弱そうですが、、、
加工のし易い?DIYに向いている?桐の集成材を選択しました。

んで、素材を選択したらサイズ選びです。
それは前記事である程度シミュレーションしてたので
すんなり終わりました。シミュは大事。うん。

そしたら最後。
店員さんにお願いしてカットしてもらうだけ。
何カットかしてもらって300円。
いやー。楽で良いわ♪

カットしてもらった木材が↓コチラになります。

図2

お次は組み立て?
頑張りましょう。


2014年10月05日 (日) | 編集 |
テラリウム用の水槽を立ち上げようと思い、
何パターンかの構成を考えました。

その中で、楽しそうな構成を実行に移そうと思います。
んで、最終的な構成が↓これですね。




分りにくいと思いますが、、、
水槽2個を使用したOF型のテラリウム構成ですね。

現在のところ、
上段が450*300*360mmのアクリル水槽、
下段が300*200*140mmのガラス水槽を想定中。

上手く行くかは分りませんが、
そこは柔軟な対応で挫折しないようにしたいです。

そしてですね。
実際に、構成に必要な木材をホムセンに下見に行ったりもしたのですが、、、
ホントはね。初期構想では板厚10mmの木材を想定していたんですよ。
でも、見に行ってみると10mmの木材ってすっごく薄くて、これにネジを入れられるの?
その前に10mmの木材ってあまり見当たらないなー。ってこともあり、

予定を変更して板厚15mm構成に変更した経緯があります。
なのでね。ここでキャッツが言いたいことはアレですよ。
モノを作るときは実際にモノを見て考えよう!
ってことなんですね。現物を見ること。大切です。

んで、図面(?)をを元に必要な木材を決定。



これらを元に、まずは水槽台を作ろうと思います。
また、ちなむところ。テラリウム構想に必要な試算を取ってみたり。
↓こちらですね。



まぁ。予定なのですけどね。ただの予定。
まだ決定事項ではないです(笑)
でも、、、大変そうだw


2014年09月29日 (月) | 編集 |
アンフィビアもしくはアンフィビアン?
アンフィビアとは両生類のこと。

最近、ネットで知り合ったカエルおじさんを切っ掛けに?
カエルにちょっとだけ興味が出ています。
まぁ。カエルと言うよりもテラリウムに興味がある。の方が正しいかも。
テラリウム自体は以前からやりたいと思っていたんですよ。

キャッツが現状で維持しているジュエルボックスを
よりネイチャーにした感じの水槽がやりたいなーと思っています。
そのうえで、可能ならば生態も入れたいので、、、
その候補の一つとしてカエルさんが入っています。

カエルさんと言っても候補は2種類います。
ひとつがヤドクガエル、もうひとつがツノガエルです。

ヤドクガエルってのは↓こんなの。
図1
図2

ツノガエルってのは↓こんなの。
図3

ヤドクガエルはカラフルな体色が魅力的なカエルさんで。
ツノガエルはマヌケ面が魅力的なカエルさんですね。

取り敢えず、ヤドクガエルの書籍を購入して読んでみたけど、、、
やっぱり飼育が難しいみたい。そして、お高いみたい。。。

それに比べて、ツノガエルの飼育は簡単で、比較的おやすめ。

どちらかと言うと、ヤドクに挑戦してみたい気持ちもありますが、、、
まぁ。数十万を掛ける気概はない訳でして。

ひとまずはテラリウムの作成に取り掛かりつつ、
どちらの生態を飼育するかをゆっくり決めていこうと思います。

そんな訳で、テラリウム立ち上げ宣言です。
気長に、ゆっくりとDIYをしながら作成していこうと思います。
んじゃ、ばいばい。

2013年10月10日 (木) | 編集 |
図1

やもっさんのための飼育指南書の二冊目。
可愛いヤモリと暮らす本
気が向いたので適当に購入してみました。

んで、以前に購入した本に関してまして
以前の記事にも少しご紹介しましたが。。。

比較的に、↑上記の本の方が
ヒョウモントカゲモドキの飼育方法に関しては
詳しく記載されていたと思います。
なので、飼育方法が知りたいよ!ってかたは
コッチの方がお勧めかも。

でも、これからヒョウモントカゲモドキを飼いたいかた、
ヒョウモントカゲモドキのバリエーションを知りたいかたは
以前の書籍の方がお勧めかも。

つまり、飼育方法は二冊目の。
種類が分かり易く沢山載ってるのは一冊目の。
そう。キャッツラブは感じました。

と言うのも、二冊目の書籍は半分
違う種類のヤモリさんを紹介してるので、
どうしても載せるスペースが減ってしまうのですよねー。
まぁ。購読の感想はこんな感じかな。
では、おやすみなさい (ノД`)~゜

2013年10月07日 (月) | 編集 |
やもっさんを導入してから既に2ヶ月。
2ヶ月後にして初のお披露目をしようかと思います。

キャッツラブはもっと早くお披露目したかったんですよ?
でもね。やもっさんは外になかなか出てきてくれないし。。。
キャッツラブだってもっと見たかったのさ!
でも、無理やりシェルターを持ち上げるのも可哀想でしょ?
だからね。仕方無いよね。

しかし、最近では慣れが出てきたのか。
少しずつですが外に出てくる頻度が上がってきました。
その時の写真をちょっとだけ披露します。

↓こちらです。
図1
図1

ヒョウモントカゲモドキ。
別名、レオパードゲッコー。
通称、レオパ。
愛称、やもっさん。


詳細な品種については忘却の彼方。
でも、決まった場所をトイレにする良い子!
乾燥コオロギを食べる良い子!
手間がそんなに掛からない良い子!
猫目で可愛い良い子!

さて。みなさんはご興味ありませんか?
こんな良い子に♪



2013年10月06日 (日) | 編集 |
だいぶ御無沙汰していましたレプタイル・カテを更新します。
本記事で紹介するのはやもっさんの飼育設備。
前回の記事ではグラステラリウム3045を購入して飼育していますよー。
くらいのご紹介でしたが、本記事では写真でご紹介。

現在、やもっさんは↓こちらのケージにて飼育中です。
図1

↓下記に飼育設備を箇条書き。
■ 保湿シェルター
■ 水入れ(水入れ)
■ 水入れ(トイレ)
■ 100均の小さい器(カルシウム&餌入れ)
■ 保温球
■ パネルヒーター
■ 底床(WPカルシウムサンド) 
■ サーモスタット(GEX!)


こんな感じですねー。
ちなみにサーモスタットは本日導入しました。
これで熱過ぎたり、寒過ぎたり、そんな心配も無くなりますね♪

あと、カルシウムサンドは次の時には止めようかな?と思ったり。
砂はレイアウト的には素敵なのですが。。。
1ヶ月くらいすると臭いを吸って、結構臭いです。
なので1ヶ月毎に交換したいのですが、
砂って取り出したり、捨てたりがちょっと面倒 (´・ω・`)

なので、一か月毎の交換を前提とした
もっとお安く、軽く、捨てやすい底床を選択したいですね。
さて。探さないとね。


んで、設備以外の備品をご紹介。
基本的にやもっさんの餌は『乾燥コオロギ』です。
その乾燥コオロギを↓こちらのパウダーが入ったお皿に入れることで
適度にカルシウムがコオロギに付着する感じ。
図2

最初はカルシウムを摂取させるために、
↓こちらのスプレーを水に混ぜていたのですが。。。
結構メンドウだったので、上記の方法に移行しました。
図3

まぁ。こんな感じ。
一応、これだけの設備があれば
飼育できる(できている)様です。
なので、興味がある方は参考にどうぞ。
では、バイバイ (´・ω・`)ノ