ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
  • 06«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »08
2014年11月13日 (木) | 編集 |
図1

水性塗料を塗り塗り。
乾かしてからの、ヤスリでスリスリ。

水性塗料を塗り塗り。
(以下同文)

これを3回ほど繰り返して塗装は終了。

図2
図3

ネット情報によると、
塗料を薄く複数回重ね塗りするのが成功の秘訣らしい。
ちなみに、画像のは一回塗った時のやつ。

上台が終わったので、次は下台。

図4
図5
図6

下台もだいたい完成。
あとは上台にOF用の穴をあけるだけ。

だけなんだけど、、、
ここで水槽台の作成はストップです。

図7

ツノガエルにしようとも思いましたがストップです。
テラリウム用小型OF水槽作成計画の凍結。

他に動き出したい計画が唐突にキャッツの頭の中に浮きあがった。
さいきん、キャッツのアクア熱が高まっています。
45OF水槽。やりたいコンセプトが見つかりました (`・ω・′)ゝ


スポンサーサイト
2014年10月26日 (日) | 編集 |
去年の8月?にお迎えしたあの子。
そう。コチラの記事で紹介したあの子。
一応、元気でやってますよ?

図1

なんと言いますか、
ネタになるようなこともないまま。
1年間ぼーっと生きているこの子です。
スローライフな感じで、これはこれで(笑)

だいたいシェルターに隠れてて、
コオロギを入れてあげると目の色を変えて追っかけます。
やっぱり乾燥コオロギよりも生きたコオロギが好きみたい。
ちなみに、この写真はコオロギをジッと見つめてる時です。

ときどきはネタにしてあげないとね。
忘れられちゃうからw

2014年10月13日 (月) | 編集 |
水槽台の作成として平行して、
カエルさんを人口飼料で飼育することはできないの?
と言う疑問を解決すべく、電子工作をしてみることに。

電子工作なんて殆どしたことがなかったので、
道具集めから始めて。素材集めまで。
電子部品なんて安いでしょー!
なんて気軽に始めたら、意外と高くつきました。

あの被覆むくやつとか、
ラジオペンチ(?)とか意外とお高かったです。
DIYって初期投資お高いよねー (´・ω・`)

なんて思いつつも、
でき上がったのが↓コチラ。

図1
図2

なんだかなー。
不慣れと言っても酷いデキ。
もっと精進しないと。。。


あと、スイッチが一杯あるのは
ただのロマンです (`・ω・′)ゝ

んで、なにを作っていたかは
成果があった時にだけ報告しようかな。

期待せずにお待ちください。
失敗作な予感が滲み出てるので。。。


2014年10月13日 (月) | 編集 |
過去記事で購入してきた素材を
まずはひたすらヤスリました。

何時間くらいヤスッただろうか?
素人なんでどのくらいヤスレば良いの?が分らず、
#150と#240を使って表面を綺麗に。

んで、粗方の手入れが終わったら
適当に組み立ててみることにしました。

そして、新たに導入した道具が登場!

図1

BOSCH
なんだか良い響き。ボッシュ。
日本人にはやっぱり、何らかの憧れが
欧州?英語圏?にあるのだろうか?
だけど良い響き。

図2

んで、そのボッシュさんが作っているのが
男の子の憧れ(?) 電動ドリルです。
見ているだけでも感じるワクワク感。
これがあれば、なんでも作れる気がしてくるぜ!

んで、組み立ててみた。
その結果が↓コレ。

図3
図4

ネジをどのくらい打ち込めば良いのか分らず、
たぶん。絶対に必要以上の本数を打ち込んだ気がする。。。

組み立てたら、
あとは微妙にはみ出してる部分を
カンナとヤスリで調整して。これは終わり。

カンナをトンカチで調整する音。
カンカンカンッ!
ポカポカの天気の中のDIYも良いもんだ。


2014年10月07日 (火) | 編集 |
みなさんはDIYする際の素材は
どこで購入していますか?

ちなみに、静岡県住まいのキャッツはやっぱりあそこです。
静岡のホムセン(?) ジャンボエンチョー!

図1

ホムセンって色々あって楽しいです。
日用品、ペット用品、工具、木材、はたまた園芸。

前記事で紹介した水槽台作成のための
素材集めもココでした訳ですね。

木材もね。どんな奴を買えばいいの?
なんて思ったりもしましたが、、、

まぁ。塗装も後でしますし、水に弱そうですが、、、
加工のし易い?DIYに向いている?桐の集成材を選択しました。

んで、素材を選択したらサイズ選びです。
それは前記事である程度シミュレーションしてたので
すんなり終わりました。シミュは大事。うん。

そしたら最後。
店員さんにお願いしてカットしてもらうだけ。
何カットかしてもらって300円。
いやー。楽で良いわ♪

カットしてもらった木材が↓コチラになります。

図2

お次は組み立て?
頑張りましょう。