ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
2013年08月29日 (木) | 編集 |
図1

コチラの記事で綴ったように、
キャッツラブは世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふに行ってまいりました。
そのついでに寄ったお店の一つがこちらのお店。
Grow aquariumさん。

こちらのお店は水族館からバイクで10分程度(?)の程近い場所にありました。
お店として特に力を入れているなぁ。っと感じたジャンルは↓コチラ。
アピスト、エキノ、観葉植物。

図2
図3
図4
図6

割かし面白いモノが売っている印象。
お値段はお安くはないですけどね。


お店の方とは殆ど会話なしでお店を後にしてしまいましたので、
店長さんがどんな人となりの方かは分からないですねー。
常連さんっぽい方とお話されていて、話し辛かったので (´・ω・`)

まぁ。ちょっとトピックが少ないので、
キャッツラブが気になった生体さんでもご紹介。
キャッツラブがこちらのお店で気になったのは↓この子。

図5

パンダシャークローチさん。
お店の説明ではオトシンの代わりとしてコケ取りもしてくれるそうな。
とっても可愛いですが、お値段は可愛くない子でした。。。
でも、欲しいなぁー。お金に余裕が出来たら導入してみますか。

んじゃ、取り敢えず。
岐阜県アクアショップ一件目のレポはコレにて終了。
お疲れさまでした。


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2013年08月28日 (水) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第6弾です。
場所は岐阜県にある世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふです。

この水族館は夏季休暇で一番最初に訪れたところ。
この水族館でまず驚いたのは、その立地。
なんと東海北陸自動車道(?)から直接水族館の駐車場に行けます。
なので、静岡からですと東名高速道路→名神高速道路→東海北陸自動車道と
下道に一切下りずに水族館まで行った気がします。

それにしても...
日帰り約450kmのツーリングは疲れた。。。
東名の渋滞に巻き込まれるし。。。
真夏の道路の照り返しは熱いし。。。
はぁ。良い汗かいたぜ♪


そんな苦労の末に辿り着いた水族館にて
キャッツラブが撮影してきた写真を見て下さる方が居れば、
宜しければ見てね。では、↓こちら。




んで、お次は水族館の内容で驚いたことについて。
まぁ。まず珍しいと言ったらアレですよね。
海水水槽なしの淡水水槽オンリー水族館なところ。
あと、カエルがめっちゃ居た点かなw

なので、カエルが苦手な方はこの動画は見ない方が良いかも。

内容的には非常にボリュームがあって。
水族館撮影の後半には水槽が多すぎて疲れちゃった (°_°;)
そんだけボリューミー。
日本の淡水魚→アマゾン、アフリカ、東南アジアの淡水魚。
沢山、沢山いましたよ。

んで、最後の〆はアシカショーってな感じ。
個人的には好感が持てる良い水族館だと思います。
淡水魚好きなアクアリストさんは訪れることをお勧め。
楽しいと思いますよ♪

あと、キャッツラブは行っていませんが。
他の施設も併設されているみたい。
なので、家族で訪れても楽しいと思います。
まぁ。レポはこんな感じで良いのかな?
では、お疲れさまでした。


2013年08月27日 (火) | 編集 |
前回のレプ記事前々回のレプ記事
こんな記事をキャッツラブが書いているんだから...
まぁ。予想していた方も居るのかな?

はい。
レプショー2013にてお迎えしました。
ヒョウモントカゲモドキさん。


会場にてブリーダーさんに真剣に飼育方法等を質問していたら、
「ちゃんと飼ってくれそうだからマケたげる。」っと言われてお迎え。
すいません。ちゃんとは飼えてません。心が痛い。。。
可愛い子を来年のレプショーまで我慢できなかったキャッツラブです(´・ω・`)

キャッツラブ自身は週1管理です。通常はエサを親があげてくれてます。
唯一良かったことは、お迎えした子が乾燥コオロギを食べてくれたこと。
乾燥コオロギを食べる子は珍しい(?)らしいですが、
食べてくれたので非常に飼育ハードルが下がってます。

「エサ上げの手間も殆ど無いこと」と「トカゲモドキがキモ可愛い(親談)」ことから、
何だかんだで親も楽しんでエサあげしてくれているようで良かった。
ちなみに、いつの間にかトカゲモドキの名前が「やもっさん」に決められていました。
まぁ。別に良いですけどね。安直です(笑)


んで、ココからは管理に関するお話。
レプショー会場にて「やもっさん」と「飼育用具」を適当に揃えて、
実家にあった水槽に設置して、飼育スペースの完成。
それが↓コチラの写真。

図1

主な用具はこれらだけ。
照明(特に要らない)
底砂(砂じゃなくても良い)
水入れ(絶対必要)
保湿シェルター(入れるのが妥当)


ホントに簡単に飼育できるようですね。
って最初は思いましたよ(´・ω・`)


んで、ここからが本題。最初のトラブルですよ。
簡単に言うと、数日で
やもっさんが脱走しました。


へー。地表性ヤモリとは言いつつも、
これだけの高さを脱走できるんですねー。
凄いですねー (°_°;)
 
なんて感心してしまいました。。。

んで、急遽レプケージを購入。
そして、管理体制を器具で補完しようとアレよコレよと購入。
何だかんだで初期投資は2,3万程度。
意外と掛ったな。これ。

図2

現在はコチラのケージにて飼育中。
ちなみに、「やもっさん」の写真はありません。
夜行性なのでシェルター内にずっと居て写真が撮れないし、
シェルターを開けて無理やり見るのも可哀想。。。
ってことで写真はなし。写真撮影はもう少し生活に慣れてからですね。

まぁ。そんなこんなで始まった「やもっさん飼育」。
末長いお付き合いができるように大切にしないとね。。。


<追伸>
先日、とあるフィルター買っちゃった。
本日、イニシャルAの雑草を買っちゃった。
通販怖いよ。チャムさん怖いよ。。。


2013年08月26日 (月) | 編集 |
本記事はカメラのお話。
コチラの記事で新しいカメラ用品ほしいなぁー。
アダプタとAマウントレンズとか良いなぁー。
なんて綴っていたキャッツラブです。

そんなキャッツラブが結果的に選んだ答えは↓コチラ。
キャプチャ

SONYのα NEX用
電子ビューファインダー
(EVF:Electric ViewFinder)
FDA-EV1S


簡単に言うと、外部式ファインダーです。
ちなみに、画面は有機ELで非常に綺麗に見ることも可。
価格は。。。ちょっとお高いです。


実際に、キャッツラブのNEX-5Nに装着してみると↓こんな感じ。
【Before】
図1【After】
図2図3

なぜ、ファインダーを選んだのか?ですが。。。
カメラのスペックを上げる前に技術をあげろ!
撮り方を気にするだけで全然違うぞ!
カメラスペック上げても使いこなせないと意味なし!

って感じのご意見を頂いたから。

と言うことでのファインダー。
実際のところ、前々から欲しいなぁー。とは思っていました。
ファインダーが無いと構図が撮り難いし、逆光時&野外の撮影に不便。
だから、そんなに間違った選択ではないと思います。


んで、ここからは使ってみた感想。
写真一枚一枚を撮る時に
ちょっぴりだけ楽しさが増えました♪


やっぱりファインダーがあると撮影をしてるって気になる。
良いねコレ。あと、地味に角度調整が可能な所が便利。メッチャ便利。
まぁ。そんな感じ。では、バイ!


2013年08月25日 (日) | 編集 |
本記事ではキャッツラブが社会人になってから初めて過ごした
夏季長期休暇の過ごし方をメモっておこうと思います。

初めての夏季休暇は9日ありました。
学生時代とは異なり、社会人の9日間って貴重なんだなぁー。と実感。
まぁ。アバウトに「何をしていたのか」ですが。。。
ずーっと走ってました。
えぇ。ただただ走ってましたよ。
静岡⇔岐阜、静岡⇔神奈川、神奈川⇔東京ってな具合で。

図1

こちらの写真にあるように、
何本ものレッドブルを消費しながらキャッツラブは走り続けました。
走行距離もアバウトに1,300kmくらい。

また、ツーリングの主な目的地は水族館!
1. 世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ@岐阜
2. しながわ水族館@東京
3. 板橋区立 グリーンドームねったいかん@東京
4. 足立区生物園@東京
5. 葛西臨海水族園@東京


これらの水族館のスライド動画は適当にそのうち紹介することにします。
こんな感じで、沢山の水族館を巡っていたら直ぐに夏季休暇なんて終了。
もうちょっと長い休暇だと良いのにね。なんて思ったり。
でもまぁ。短いからこそ、有難味もあるのかもね。
そんなことを思ったり。

しかし、ホントに切実に思うことは。。。
一人暮らしが出来る環境。
趣味を思う存分できる環境。
安定して過ごせる環境。

早く欲しいな。
つかれちゃうもん。


では、メモ終了。
本記事の最後に静岡⇔岐阜ツーリング時に
浜名湖で撮影した夕焼け写真を披露。
↓こちらです。

図2

お次はどこの水族館まで走りに行こうかなぁ♪


2013年08月22日 (木) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第5弾です。
場所は品川駅から徒歩1分くらい(?)にあるエプソン品川アクアスタジアムです。

都会のど真ん中にある水族館あり、
水族館では珍しく夜中(10:00pm)まで営業しています。
そのため、平日の仕事終わりに訪れることができ、
夜中に行くと水族館入り口前は綺麗なイルミネーションがあり、
お客さんも少なめで撮影もし易いと良い事尽くめの水族館でした。

なので、水族館規模は小さめであるものの。
雰囲気も良くて、満足できる水族館と言う印象を受けたり。
そんなキャッツラブ的におすすめな水族館ですが。。。
どんな水族館か気になるわー。って方が居れば、
↓コチラの動画を見て頂けるとキャッツラブが喜びます♪
では、どぞ。



こちらの水族館で初めてイルカショーの撮影に挑みました。
暗い室内で、動きの速いイルカさんを撮影するのって大変なんですね (´・ω・`)
そんなことを思いながら、必死に撮影。
途中で「こんにゃろー。」なんて口走ってしまったりw

んで、実際の所を言いますと。。。
この水族館の面積の半分はイルカショー用のスペースで使われていると思います。
そんだけパフォーマンスに力を入れているってことですね。
この時はアシカショーが見れなかったのが、ちょっと後悔。。。

記事の初めにも綴りましたが、
キャッツラブ的には十分満足できた水族館です。
平日の夜に行けば。。。
イルミネーション綺麗♪お客さんも少ない。
イルカショー撮影も面白い。アクセスも最高!
良いとこだと思いますよ。



2013年08月21日 (水) | 編集 |
図5
※撮影者HP → 『IKIZAMAGEKIJO*LOG

本記事では↑コチラの写真から急激に気になりだした
ヒョウモントカゲモドキ。
別名レオパードゲッコーについて簡潔に綴ります。
ちなみに、レオパードが豹紋で。トカゲモドキ(ヤモリ)がゲッコーの直訳かと。

上記のように、この子はトカゲではなく、ヤモリです。
トカゲに似たヤモリなので、トカゲモドキでいいのかな?

一般的にはレオパなんて愛称で呼ばれていることが多いみたい。
でも、個人的にはレオパと言われると誰かの影響で
レオパードタティアが思い浮ぶので、トカゲモドキって呼びますね。

まぁ。そんな些細なことは置いておいて。
取り敢えず、気になったので勉強しようと↓雑誌を購入。

図1

この雑誌を読んで学んだトカゲモドキの特徴を
下記にピックアップしていこうと思います。

1. レプタイル・ビギナー向け入門種的存在。
→ アクアで言うところのカージナルテトラ的存在?
→ 湿度も温度もシビアな生体ではない(25-30degくらい?)
→ 夜行性のため、紫外線灯が不必要。照明自体不必要?
→ 必要飼育面積を多く必要としない。
→ 地表性ヤモリなので逃亡のリスクが少ない?
→ 管理はエサあげと飲み水の交換くらい。
→ ランニングコストもそこまで多くない?(冬場のヒーターとエサのコオロギ代くらい)
→ エサに関しては人工飼料も登場し始めている?
→ 端的に言うと、管理が楽で丈夫なヤモリさんです。

2. カラーバリエーションが豊富。
→ アクアで言うところのレッドビーや金魚的存在?
→ 現在流通している個体の多くはブリードもの。
→ 多くのブリーダーにより多くのカラーバリエーションが産出されている。
→ ブリード個体なので日本の気候および環境に慣れている。
→ レプタイル・イベントに行くと沢山扱われている。
→ 柄は個体毎に個性があり、自分だけのお気に入り個体が見つかるかも?

3. 長期に渡り楽しむことが出来るペットさん。
→ 寿命は10年位らしい。飼育下ではもっと長寿な例もあるとか。
→ 爬虫類にしては珍しく(?)ハンドリングが可能。
→ ハンドリングとは飼育者が手に触れて可愛がる行為らしいです。
→ やり過ぎは良くないですが、比較的ストレスが少ないらしい。
→ トイレの位置も覚えるお利口さん。
→ ブリーダーさんも沢山なので、比較的交配も楽な部類みたい。
→ 個人的にはトイレの位置を覚えるって特性が可愛いなーと思ったり。


まぁ。こんな感じのヤモリさんみたいです。
初心者が適当に読んだ雑誌を適当に写した感じの情報なので、
間違ってたら教えてくださいねーw

個人的に雑誌を読んで感じたイメージとして。。。
アクア比較で日々の管理が楽めで、
初期投資およびランニングコストも少なめ、
よりペット的な特性を持っているようです。


ふむ。多くの愛好者が居るだけはある良い事尽くめ感。
寿命が10年程あるようなので気軽には飼育出来ないと思いますが。。。
ちょっとでも気になってしまった方は実際の個体を眺めるのが良いと思いますよ♪
キャッツラブは可愛いなと思いますよ!


2013年08月20日 (火) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第四弾です。
場所は東京池袋にあるサンシャイン水族館。
休日と言う事もあり、メッチャ混んでました。。。
泣きたくなるような気持ちになりつつも撮影に励んできましたよ。

そんなキャッツラブの汗と涙の結晶をチラ見しても良いよ?
と言う方が居れば、↓コチラの動画をご覧になって下さい。



行ってきた感想ですが、正直もう行きたくないかな?
何と言うか。。。
水族館後半のコンセプトが分からない。

後半ってのは淡水水槽が展示されているのですが...
前半の海水水槽と比べると、これじゃない感が半端ない。
ゴチャゴチャ適当に展示されてる感じ?
もういいや。ってなりました。

あと、水族館を訪れているファミリーが。。。
子供がDSをガラス面に擦りつけて写真撮影をするし。。。
親は親で、子供を綺麗に撮りたいからってフラッシュ撮影を平気でする人は居るし。。。
もう、ファミリーやだわー。って感じ。

休日が行ったのも失敗ですし、
人が沢山くるような場所にある水族館に行ったのも失敗かも。
もっとマッタリと撮影できるところ無いかなー。


2013年08月19日 (月) | 編集 |
本記事から新カテゴリの『Reptile』を綴り始めます。
なぜ新カテゴリを増設したかと言いますと爬虫類を苦手する方も多いでしょう。
そんな方々が記事内容を見ずとも、内容が分かって逃げれるような配慮です。
ただそんだけ。だから苦手な方は逃げてね?w

では、新カテゴリの第一回目として。。。
ジャパンレプタイルズショー2013をご紹介します。
ちなみに、レプタイルズと言うのは爬虫類のこと。
爬虫類と言うとね。ヘビやらトカゲやらカエルとかね。そんな子達ですね。
あと、このイベントは2013/8/3-4に静岡で開催されていました。

まぁ。イベントを知った切っ掛けはネットの知り合いなのですが。。。
爬虫類のイベントが静岡であるよ?
キャッツさん静岡だよね?的な感じでね。

しかも、なんか(個人的に)可愛いヤモリの写真を見せてくるし。。。
ちなむところ、魅せられた写真は↓コチラの子。
図5
※撮影者HP → 『IKIZAMAGEKIJO*LOG

こんな子を見せつけられたら興味が湧きますよw
と言うことで、下記では訪れたイベントの雰囲気が分かる(?)写真をちゃちゃっと掲載。
写真が多いけど、気になる方は見てってね。では、どぞー。

図1
図2エーハ100cmテラ水槽。今後発売予定?
図3取り敢えず、「もっと丁寧に作って。」と文句を言っておきました。
図4
図5テラ・レイアウトも中々格好良い♪
図6
図7
図8
図9
図10
図12イカすね。キミーw
図13
図14
図15
図16
図17
図18

まぁ。撮ってきた写真はこんな感じ。
実際にはもっと沢山のジャンルがあったと思います。
キャッツラブが苦手なジャンルの写真は撮らなかっただけ。。。
あれですよ。ゴキブリとか、クモとかまだちょっとね。
でも、ヒョウモントカゲモドキとか猛禽類とか可愛かった。

あと、アクアイベント(アクアリウムバス)と比較して、
5,6倍くらいの規模はあったのかと思われます。
レプタイルって意外とやってる人がいるんだなぁー。と実感。
新しい世界を垣間見た感じがしました。

興味がある方が居れば
次回の開催は2014年2月らしいので、ぜひ参加を。
規模も大きかったので、見ているだけでも満足できますよ♪
では、バイバイ。


2013年08月06日 (火) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第三弾です。
今回訪れた場所は日本橋で現在行われている
アートアクアリウムと言う展示会(?)です。

アートアクアリウムと言いつつも、
メインのお魚は金魚さん。
沢山の種類の金魚さんが奇抜な展示方法により
鑑賞できるようになっています。


アートアクアリウムの展示内容は↓こんな感じ。


展示会暗かったり、照明がチラチラと色が変化しているので、
写真撮影をするのは非常に大変な環境だったと思います。
そのため、汚い、粗い、暗い写真があってもご容赦を。
これでも必死に撮影してきたので (・_・、)

んで、この展示会をキャッツラブはどう思ったか?ですが...
いつもは見られない、撮影出来ない様な環境での撮影が可能で、
水族館よりもお安い価格がったので、けっこう満足。
残念なのは、人気なのかな?沢山の来場者居過ぎて雰囲気も何もないですね。
人ごみに揉まれながらの写真撮影は疲れます。。。
あと、メイン展示物の『大奥(?)』が個人的に詰まらなかった。
どっちかと言うと、変哲もない水槽に入れられていた金魚さんが魅力的でした。

まぁ。水族館とは趣もコンセプトも異なりますが、
奇抜で一回くらいは行ってみても良いと思いますよ♪

人が多すぎて疲れますけどね。
いや、ホントに疲れたんですよ。。。


2013年08月05日 (月) | 編集 |
前回の記事では照明の用意が完了。
じゃー次はなんでしょうね?
お次は水槽の環境を大きく作用する濾材を購入しましょう♪

濾材って一回買うと数年間?十数年間?使うモノなので、
良いモノが使いたいですよねぇー。と言うことで、
前々から気になっていたメーカーさんの濾材をまとめ買いしました。
とある通販サイトでチャームさんよりも1000円安だったので、つい。
沢山買ってしまいましたよ。。。

図1

Power House Mono Ball 3L×4袋
合わせて12Lのお買い上げ。いやー。沢山買いましたねw

パワーハウスと言えば、水質調整機能付き濾材で有名です。
しかしながら、こちらの商品は水質調整機能の付いていない中性タイプ。
元々、長期間使うことのできる濾材に、短い寿命を設ける様な
水質調整機能付きの濾材が好きくない人にはお勧めの濾材ですね。

12Lもあれば一先ず濾材が不足する心配はないでしょうw
お次はどんな機材を揃えて行こうかなぁー♪
フィルター?吸排管?メタハラ交換球?

水槽、水槽台はかさばるので後として、あとは何があるかなぁー?
そろそろストップでも良いか。来年が待ち遠しい。。。


2013年08月01日 (木) | 編集 |
近頃は水族館巡りに一生懸命なキャッツラブです。
水族館巡りをはじめて思うこと。それは↓コレ。
なんかなぁー。こんな写真を載せても
恥ずかしいだけだよね (´・ω・`)

そんなことを思い始めました。

キャッツラブが普段使っているカメラはSONYのNEX-5Nです。
また、使用レンズ比率はマクロレンズ(E 30mm F3.5 Macro SEL30M35)が9割。
ズームレンズ(E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210)が1割です。
↑これらのレンズはお値段もお買い得な安価な部類のレンズさんです。
NEX-5N自体が元々ビギナー向けのシリーズと言う認識なので、
これらのレンズラインナップは納得のいくところ。


しかしながら、キャッツラブは...
現状に物足りなく感じてしまいました。
もっと性能の良い機材を使いたい。

そう思ってしまっています。※キャッツラブ自身の腕を上げるという選択肢は一先ず置いておいてw


では、キャッツラブの次の進むべき方向は?
次はどんな機材を導入して行けば良いのだろう?
幾つか選択肢を上げてみましょう。

1. SONY α NEX用Eマウントレンズの高位モデルの導入
2. SONY α 本体の導入
3. SONY α NEX用マウントアダプターの導入


第1の選択肢に関しては...
Eマウントレンズのマクロレンズは現状ある種類だけ。
ズームレンズは高位モデルがあるけど、
一番使用頻度が高いのはマクロですからねー。
この選択肢はないかな。

第2の選択肢に関しては...
本体とレンズを合わせて購入するのは流石に厳しいかも。
買うならやっぱりダブルレンズセットが良いし。
α57のダブルズームセットで約8万かぁー。
ちょっとなぁー。
遠い将来的には多分導入すると思いますが、
まだ早い感がぬぐえないですね。

第3の選択肢に関しては...
EマウントとAマウントのアダプターは2種類ありますが、
安い方はAFがより遅くなる模様。。。
なら、お高い「LA-EA2」の方が欲しい。
↓これこれ。


ついでにAマウント・マクロレンズが欲しい。
合わせて約4万円。
ここで導入してもAマウントなら無駄にならないはず。
なんでAマウントレンズにしたいかって言うと、
同じ30mmマクロでもF値が1も異なるから。
1明るくなるとISOを下げれたり、シャッタースピード変えられたり。
そんなことが出来そうだから。できるよね?

まぁ。ホントに導入するか、しないかも。
まだ決めてはいないんですけどね。
最近は散財をし過ぎていて... 大変なんですよ。。。
ほしいなぁー。