ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
2013年09月30日 (月) | 編集 |
前回の記事では水草ストック水槽の構想を発表しました。
本記事では、そのストック水槽の基盤となるCO2システムのお話。

ストック水槽ですからね。CO2を沢山入れたいです。
でも、すでにある60cm水槽と90スリム水槽の両方にCO2を添加すれば、
小型CO2ボンベなんて1ヶ月も持たない。ならばどうするか?
答えは簡単。ミドボンを導入しましょう。

まずは60水槽と90スリム水槽にCO2を分岐&添加するための機材を注文。
↓こちらがその一覧。

co2機材

小型ボンベ用のレギュレータ(減圧器)は既存のモノを使用。
なので、大型ボンベ用のアダプタを購入。
その他にはスピコン、バブルカウンタ、逆流防止弁等々。

これらの他にはメインのミドボンを入手。
↓こちらがミドボンさん。

図1

最初にアクアショップでミドボンの価格を聞いたら2kg2万と言われ。
また、CO2充填とボンベの点検で5,000円必要と言われ。
できればアクアショップを使用してあげたいけど、無理ってなりました。

仕方なく、酒屋に行ってミドボンを入手。
こちらは5kg8,000円。充填3,000円。
うん。これは仕方無い。。。


その他にはミドボンを固定(倒れないように)する固定器具を購入。
ホームセンターで選んでたら、こちらが意外にお高い。
300円/個の金具を4個とチェーン、ネジを購入して、ミドボンを固定。
これで倒れないですね (`・ω・′)ゝ

ミドボンを導入してみた感想。
意外と簡単に大型のシステムに変更できたな。
これなら大型レギュを買うよりも、
小型レギュ&アダプタの方が良いわ。
ミドボン補充時に小型ボンベで対応出来るし。


そんな感じかなー。
想定では2万円程度の出費を予定していたのですが、
実際には5,000円程度の出費オーバー。
でも。。。悔いはありません! ( ・`ω・´)キリッ
ミドボンするなら固定はちゃんとしろよっ!



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2013年09月25日 (水) | 編集 |
コチラの記事で公開した90スリム水槽。
↓これですね。↓これ。

図3

本記事ではコチラの水槽に入れる水草を考えようと思います。
コチラの水槽は元々は↓こんな発想から急遽立ち上げました。

1.水中エキノを育てたい!
2.色んな水草に挑戦して経験値を上げたい!
3.そんでもって、管理・維持も楽にしたい!
4.じゃー。生体はエビだけで行こ。ストック水槽だし♪

※解体予定の60水槽に居るパキスタンローチ×1とパールグラミー×2は居住予定。

まぁ。こんな感じのテンションで立ち上げました(笑)
んでもって、植える水草も先程ザッとチャムで見比べて決定しました。
選んだ基準は簡単に言うと、前景でやりたい奴!

なんで前景草って言う条件があるかと言うと、
前にキャッツラブが痛い目にあってるから(´・ω・`)
前景草って難しいよね。そのリベンジです ( ・`ω・´)


んじゃ。選択した水草を公開。
↓コチラの水草に今度挑戦するつもりですよー。

予定

水色の〇は既に購入してある雑草。
緑色の〇は既に購入決定の雑草。
橙色の〇は未定の雑草。

水草を入れる丸い枠は『鉢』です!
↓こんな感じのに植えこむ予定。

図2

径が6cmの鉢には特に植えるモノは決めてないです。
なので、お勧めの雑草さんが教えて頂けたら挑戦するかも?w
あんまり高くて大きいのは無理ですが。。。

以上、水草ストック水槽の構想発表でした。
んじゃ。ばいばい。


2013年09月24日 (火) | 編集 |
前回の記事で紹介した水槽。
配置の移動と立ち上げのついでに配管をちょっと弄ってみました。
弄ったと言っても配管の途中にステンパイプを入れてみただけですけどね。

んで、ステンパイプに関してですが。。。
もともとチャムさんとかでステン材の配管とかって、
結構お高め(?)な値段で販売していますよね。
2,000円とか。3,000円くらい?

なので、
原材料が高いんだろうなぁー (´・ω・`)
って漠然と思っていた訳ですよ。

やっぱり金属ってなんだか高級感がありますし、
格好良いイメージを持っていた訳です。
でも、高いから買えなかった。ってのがコレまで。


でも、ホムセンでフラフラしてたら
ステンパイプが1,000円/2m程度で販売してるじゃないですか!
しかも、パイプカッターなるものも1,500円程度で販売。。。

と言うことで、買ってみました。
パイプカッターとステンパイプさんをね。
んで、実際に切ってみました!
それが↓こちらの写真。

図1

意外と簡単に切れる。
ってのが、やってみた感想。簡単に切れますよ?

これでフィルターホースがスッキリ整理できて良い感じに♪
でもね。問題ってか、思ってもいなかった出費が発生。。。
ホースを良い感じに整理したかったので、L字コネクタを購入。
ホースの配管を直角に曲げたりする時に便利なのですが、
意外とコレの単価が高い。。。

図1

※キャッツラブはステンの曲げ技術が無いため、
このようなプラスチックのコネクタを曲げ部に使用します。


※うちの60水槽はフィルター2台かつ水槽背面から
水槽台前面のフォルターまで配管を伸ばしてるので、
沢山のL字が欲しくなったんです(°д°;;)
60水槽にL字8個使って3,000円くらい。。。


まぁ。そんなどうでも良い情報。
ステン配管にしたいけど、
値段が高いから諦めてた人へ。
ホムセンにレッツゴーです♪



2013年09月23日 (月) | 編集 |
コチラの記事で宣言した様に、
90スリム・ストック水槽計画が急ピッチで実行されています。

先週の土曜日は午前から作業を始めて、
おわったのは24時。。。めっちゃ疲れた。
ホースとかメッチャ堅いから、
手のひらの皮が剥がれそうだったよ。。。

そんなキャッツラブのアクア部屋の現状を記録。
↓こちらがヤバく散らかっているアクア部屋です。

図1

取り敢えず、
床に直置きされている水槽は
週末には全部撤去する予定。


それは置いといて、気にして欲しいのは
写真の右はじで見切れている水槽。
これが90cmスリム水槽です。
↓こちらですね。

図3
図6
図7

ひさしぶりの曲げ水槽。
コレはコレで好きなんだよね。曲げ水槽。
はじめて購入した水槽セットも曲げでした♪


曲げ水槽の良い所はスタイル(好みは分かれると思う)と
角が曲がってるからスポンジで簡単に掃除できるとこかな。
まぁ。ガラスの透明度もあんま気にならん。
断面が見えないからねぇー。

ちなみに、フィルターはこちら。
エーハイム プロフェッショナル3 2073

図2

使い勝手はどうかな?
使用しながら感じることにします♪


あとは照明ですね。
パラディオ939i。

図5
図4

消費電力が100W以上在るだけはある照度。
あかるいなぁー (°д°;;)


さて。この水槽をどんな感じの
ストック水槽にしてやりましょうか♪
そして、なにを入れようかな♪



2013年09月18日 (水) | 編集 |
結構前の記事において我が家には『ブロウノルム』と
『コッキーナ』と言うワイルドベタさんが居ると綴っていました。

この子達なのですが... なかなか書けなかったのですが...
ブロムノルムさんについてはペアで夏の水温でお亡くなり。
現在、我が家に居るワイルドベタさんはコッキーナさんだけに。

そんなコッキーナさんが居る現在の水槽を紹介しようと思います。
その水槽が↓こちらの60cm水槽です。

図1

実のところ、↑こちらの水槽は『コッキーナ・メイン水槽』改め、
すこし前の記事で立ち上げを示唆していた
熱帯観葉植物用60水槽でした♪

でも、ホントにコッキーナさんが居住しており。
ついでにヤマトさんも3匹ほど居たり。
なので一応アクアカテゴリでナンバリング。


水槽の設備を下記に箇条書き。
■ 60cm枠あり水槽(12年物) → 枠&専用ガラス蓋で保湿効率良
■ レンガ7個 → 鉢の台座&濾材
■ ピート入り小鉢 → コケ防止&pH降下
■ ポンプ(ミニフラット) → 水の循環
■ 照明(2灯式) → 光源&保温
■ 保温プレート → 保温(現在は稼働していません)
■ 計器 → 温湿度計&水温計
■ ファン → 照明点灯中に換気。温度冷却。


まぁ。こんな感じの熱帯植物水槽です。
マコデスさんもちょっとだけ湿度が上がって
調子が戻れば良いのですが... どうだろうか?

あと、地味に前回紹介した時から
一つだけ葉っぱが増えていたりw
皆さんは増えたモノが分かるかなぁ?
分かったら、多分あなたは葉っぱーですねw



2013年09月17日 (火) | 編集 |
過去の記事にて示しましたエノキドルスの水上葉。
↓コチラの水槽に入ってるやつですね。

図1

水上エキノがどうしても許せなくなって。
やっぱり深緑エキノは水中が綺麗。魅力的♪となって。
来年レイアウトに使おうと育ててるのに、
水上で育ててたら意味なくね?ってなって。

水中エキノのために90スリム水槽での
水草ストック水槽を立ち上げることにしました。


主に水中化させるのは上図の前列のエキノたち。
アグラオネマ、ホマロメナは別水槽に移動済み。
ミクロソリウムの水上化計画は継続予定。

生体に関しては現60半水上水槽内に居住している
パキスタンローチ×1&パールグラミー×2オンリーの予定。
あとはミナミヌマエビ&オトシンネグロを追加予定。

90スリム・ストック水槽立ち上げに伴い、
上図の60cm水槽および30cube水槽を撤去予定。
そのため、水槽の統廃合により合計水量は維持の予定。


必要となるであろう設備を箇条書きでメモ....〆(・ω・。)
■ 水槽 → レグラスR900S ¥11,000
■ フィルター → エーハイム 2073 ¥9,990
■ 照明 → パラディオ939i ¥18,900
■ CO2関連 → ミドボン&スピコン&レギュコネクタetc.
■ 底床 → 溶岩砂&小鉢(アマゾニア)

立ち上げ費用の概算は約6万円。

取り敢えず、プロジェクトの始動と同時に
ストック水槽の核となる設備を入手。↓こちら。

図1

100W級T5蛍光管照明
パラディオ939i


90規格水槽には(個人的に)若干弱い照明ですが、
90スリム水槽には(個人的に)丁度良いと考える照明を選択。
それに、スタイリッシュで格好良いです♪
また、決定的だったのがチャムの週間セールでの安売り。
普段よりも4000円(?)くらい安かったので (´・ω・`)

このプロジェクトは前々から記事にしていた
『未来に希望を持って...』シリーズよりも早急に実行予定です。
まぁ。ストック水槽なのでレイアウトする気はないですけどねぇー。


2013年09月15日 (日) | 編集 |
土曜日にディーラーに訪れ、
車両の購入手続きを済ませてきました。

どの車両にするかは漠然として決めていたため、
ディーラーを訪れて2時間程度で購入書類にサイン。
自分自身でも早いなぁー。っと思いましたw
ちなみに試乗もしていません。試乗車両が無かったので(汗)

んで、購入車両ですが名前はまだ伏せておきます。
納車は1ヶ月くらい掛かる模様なので。
まぁ。ヒントだけ言っておきますね。
たぶん分かる人はいないと思うので。

ヒント①
→ 現行軽自動車最凶(?)の燃費(笑)
ヒント②
→ 一番可愛い、個性的な軽。
ヒント③
→いろいろ含めて160万くらい


軽自動車を選んだ理由は正直なところ「妥協」です。
愛車のグラディウス400って中型バイクを維持する上で
やっぱり登録車両は無理かなー。と断念。
軽自動車にしようと思いました。

ホントのところはコンパクトなスポーツタイプを
大学卒業時には購入したいと考えていたんですよ。
アクア、フィット、デミオ、マーチ、スイフトetc...
でも、上記理由で断念。

断念したのだけれど。軽自動車に妥協したけど。。。
だからこそ、その妥協を覆すほどの魅力的な、
個性的な、可愛い軽を選択したつもり。


そう言えば、購入時にビックリしたのは
購入車両のオプションにバックカメラが存在しないこと (°д°;;)
絶対装着しようと思ってた装備だったのに。。。

でもね。
意外なことに重要だと思ってた装備が無くても
購入する意思は揺らぎませんでした。

んで、初めての車両購入で感じたことは。
車両自体がそこそこに気に入っていれば。
燃費とか、価格とか、装備とか。
それらは些細なことになるんだなぁー。ってこと。


まぁ。人それぞれ車両に求めるものが異なるので、
感じ方も人それぞれだとは思いますけどね。

と言うことで、車両の購入報告でした。
今後はホントに移動範囲が増えてアクアを楽しめそうだ♪
あと、はじめての車両はMTです (`・ω・′)ゝ


2013年09月12日 (木) | 編集 |
前回の記事と同様に浜松ツーリングについて綴ります。
んで、スズキ歴史館の次に訪れたのは浜松航空自衛隊です。

浜松ツーリングはこの航空自衛隊の後に
HYOD、生シラス屋さん、浜名湖周辺を巡って終了な感じです。
社会人として初夏季休暇でしたが、総走行距離が確か1,300km程度。
そこそこ走ったかな?って感じですねぇ。

夏のツーリングは天国と地獄の板挟み。
そんなことを思ったキャッツラブです (´・ω・`)


では、ここらで話を戻して航空自衛隊のお話でもしましょうか。
訪れたのは正確には航空自衛隊の広報館と言う一般人にも公開されている施設です。
ここは予約も要らないし、お金も要らないと言う素敵スポット。
展示の内容は「航空自衛隊のお仕事と意義」や「実際に使われている機器」等ですね。
施設内部の様子は写真を撮ってきたので、↓宜しければご覧下さい。

図1
図2
図3
図4
図5
図6
図7
図8
図9
図10
図11
図12
図13
図14
図15
図16

やっぱり、メカメカものには
男の子として魅力を感じますねぇ♪

前に搭乗席には座った経験がありますが...
やっぱり自分で運転してみたい!なんて思いますよね。
さすがに無理ですがw

ちなみに、こちらの写真以外の飛行機や展示物も在りますので
ご興味がある方は、ぜひとも訪れてみて下さい。
勉強にもなりますし、お金も掛かりませんのでw

ではでは、以上で浜松ツーリング終了。
お疲れさまでした (`・ω・′)ゝ


2013年09月11日 (水) | 編集 |
キャッツラブの社会人として初の夏季休暇。
その最後のツーリングの〆として浜松ツーリングを敢行しました。

そもそもの敢行理由は大学のお知り合いが
浜松にあるHYODと言うバイクウェアショップに訪れたいと言ったことが始まり。
そのついでとしての浜松ツーリングです。

んで、そのショップを訪れる前に立ち寄ったのがスズキ歴史館です。
ホントはヤマハのも行きたかったのですが...
夏季休暇でお休み。頑張れヤマハ。。。

まぁ。そのスズキ歴史館がどんなのとか説明するのは面倒なので
施設内にある展示物の一部の写真を適当にアップします。
では、↓どうぞご覧ください。

図1
図2
図3
図4
図5
図6
図7
図8
図9
図10
図11
図12
図13
図14
図15
図16
図18
図19
図20

まぁ。↑こんな感じで
スズキ株式会社が過去に製造した製品の
一部が時代順に展示されている感じです。


他にも自動車が製造されるまで。って感じの展示が在ったりします。
あとは新車の試乗が出きるところが在ったり、とかですかねぇ。

予約さえすれば無料ですので
ちょっとした観光にはお勧めかも?
自動車やバイクにご興味がある方は
訪れてみては如何でしょうか?


2013年09月10日 (火) | 編集 |


ニコニコ動画にて公開されている再生リスト
Are you enjoying the Aquarium ?』のYouTubeヴァージョンです。

この動画シリーズのコンセプトは写真×音楽です。
写真では水族館で気ままに撮影してきた写真を。
音楽では気楽に聞けるような音楽を。
そう思って作っています。

作成理由は自身の作業用BGMの作成です。
水換え作業中なんかにアクア専用の
作業用BGM動画がもっと沢山あれば良いのに。
と言う思いがあり作成に至りました。

また、この考え自体はニコニコ動画にある再生リスト。
↓『アクアリウム部屋特集』に多大な影響を受けています。


キャッツラブ自身には↑コチラの動画を
作成された方のようなセンスは在りませんが...
出きるだけ魅力的なシリーズに育てたいと思います。

まぁ。みなさんも宜しければ「水換え作業中」や「立ち上げ作業中」の
ちょっとした作業用BGMに使って頂けると嬉しいですねぇ。


2013年09月10日 (火) | 編集 |


ニコニコ動画にて公開されている再生リスト
CatsLoveの水景軌跡+α』のYouTubeヴァージョンです。

主にキャッツラブがこれまでに作成した
水景の軌跡を動画にまとめたシリーズとなっています。
編集も不慣れで、レイアウトも不格好な感じですが...
「それでも良いよっ!」っと言ってくれる方は
見て頂けると嬉しいですねぇ♪

まぁ。全部で2時間以上あるので、
気が向いた時にでも見て下さいなw


2013年09月10日 (火) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第9弾です。
場所は東京都足立区にある足立区生物園です。

キャッツラブが夏季休暇にて撮影したこのシリーズ動画はこれで最後。
本当は葛西臨海水族園も訪れたのですが、
あまりの人の多さに撮影を断念した経緯があります(´・ω・`)

まぁ。そんなことは置いておいて。
生物園の紹介をしていきましょうかね。

この足立区生物園の魅力はキャッツラブ的に3つ在ると思います!
1. すみだ水族館よりも大きい(?)大型淡水水槽
2. 巨大温室での蝶々の放し飼い
3. 値段がめっちゃリーズナブル

あとオマケとして被写体の種類が多くて、写真も撮り易いってのもありますね。

まぁ。魅力は↑こんな感じかなぁ。
これらの魅力を感じてもらうためにも、宜しければ↓コチラをご覧ください。



キャッツラブが撮影していて
一番熱かったのは温室での蝶々の撮影ですね。

蝶々ってこれまでに撮影した経験がなかったのですが、
撮影しようとすると逃げるし。待ってても思い通りの所に止まってくれないし。
撮りたい柄の蝶々は近づいて来てくれないし。
何と言うか...思い通りにならないところが楽しいかもw

でもね。花とかに止まっている時の写真で在れば、
上記のことを考慮しても撮り易いと思います。
なんてったってね。ガラス面の反射とかないし。
温室も明るいですしねぇー。

まぁ。この生物園で印象的だったことは↑こんなこと。
あとは『Are you enjoying the Aquarium ?』シリーズの宣伝でもしときます。
いままで知らなかったのですが、YouTubeでも再生リストってものが作れたみたい。
なので、再生リスト化してみました。

↓こちらです。宜しければご覧下さい。



現在は第9弾まで作成しまして全体で約1時間くらい。
どうでしょう?
水換え作業中のBGM等にいかがでしょうか♪



2013年09月09日 (月) | 編集 |
突然ですがブログのお名前を変更します。
2011年4月頃から『CatsLoveの水景軌跡』と言うタイトルで
ずーっと綴ってきた本ブログですが...

2013年に新社会人となってから、
アクアリウムを楽しめない「耐えの一年間」が始まりました。
そのため、アクアブログなのにアクア記事を思う存分かけない辛さ。
アクア用具は集めているのに立ち上げ出来ない辛さ。
色んな辛さを蓄えている毎日です(´・ω・`)

そして、そんなある日によくコメしてくれる方から衝撃の一言が。。。
> アクアブロから遠ざかってきた感がいい!

この一言から、
あぁ。もうアクアブログじゃないんだな。
っと、ちょっと実感をしてきました。

まぁーね。
さいきんではカテゴリも増えてきて、
Aquarium, Terrarium, Reptile, Pottering
Photography, Automobile, ChitChat

っと、結構豊富な感じ。
実際にアクア限定のブログでも無いんだよなぁー。
っと薄々は感じていました。

だからこその改名。
アクアに限定しないブログ名にします。
これからはアクアの軌跡を綴るのではなく、
キャッツラブの軌跡を綴ろうと思います。


まぁ。そんな心境の変化があった訳ですね。
ちなみに、現在のタイトル『ねこみち(ฅ`ω´ฅ)』は臨時の予定。
さすがに適当に名付けておりますw

まぁ。そんなちょっとした報告です。
では、バイバイ!

<追伸>
数少ないリンクして下さっているブログ主さんには
お手数をお掛けしますが、ブログのリンク・タイトルを
変更して頂けると幸いです。


2013年09月05日 (木) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第8弾です。
場所は東京都板橋区にある板橋区立 熱帯環境植物館です。

この動画シリーズのタイトルは『Are you enjoying the Aquarium ?』であり、
本来の主旨は水族館巡りながら写真撮影をするというもの。
なので、植物園はちょっと違うんじゃない?っと思われるかもですが、
この植物園にはミニ水族館と言う小さな水族館が入っています。
と言うことで一応はセーフですね ( ・`ω・´)キリッ

この施設の内容をパーセンテージで表わしてみると。
アクア30%、プランツ70%って感じかな?
ひさびさにお花や葉っぱ、コケの写真がゆっくり撮れて楽しかったです♪
そんな植物園の写真を見ても良いよ?という方は↓こちらの動画をご覧ください。



ひさびさに植物を撮影してみて思ったことは。。。
やっぱり水族館での撮影は難しいなぁーってこと。
なにが難しい要因なの?っと考えてみると、
施設内で暗め、被写体の動きが早い、ガラスの反射等々。。。
いろいろ在りますよねー。

んで、植物の撮影はと言うと。。。
被写体は動かない、ガラスで隔たれてないので非常に撮り易い。
「撮りたいな」っと思ってた写真がそれなりに撮影できるって嬉しい。

なにが言いたいのか?ですが、特に言いたいことはありません。
でも、時には違う被写体も面白いかな?って思います♪
まぁ。思ったことはそんなことかなぁー。

んで、この植物園について思ったことは。
コスパ最高!
区立だからでしょうか?非常に入場料が安いです。
しかも、それなりに楽しめる施設。
結構お勧めですよ!
近場の人はぜひ訪れてみて下さい。


本記事はこの辺で。
おつかれさまでした。


2013年09月04日 (水) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第7弾です。
場所は東京都品川区にあるしながわ水族館です。

この水族館で特に記憶に残っていることと言ったら。。。
あれですね。サンセットアクアリウムと言うイベント。

このサンセットアクアリウムと言うイベントは16時~18時の間に
水族館のある区画における照明を消すと言うイベントなのですが。。。
はじめて訪れた際に訳も分からずに照明を消されて、
写真が全然撮れねぇー!
状態になりました (´・ω・`)


なので、本記事で紹介する動画の一部にも真っ暗の中で撮影した粗い写真が。。。
そんな訳で、こう言う事情なので許してね?
でもまぁ。普段とは異なる水族館の雰囲気を味わえたことは良かった。
ちょっとだけ。ちょっとだけね。

んでは、水族館のその他の内容に関しては
動画を見て確認して下さいってことで、
動画を↓コチラに貼りますよっと。



水族館の内容は↑こんな感じ。
まぁ。普通に大きめで、普通にイルカショーがあって、
普通に楽しめる水族館かと思います。


適当なレビューになりますが本記事はこの辺で。
お疲れさまでした。

2013年09月03日 (火) | 編集 |
この記事は実のところカテゴリに悩みました。
『Terrarium』カテにしようか、『Aquarium』カテにしようか。。。
んで、結局『Aquarium』カテにしました。
理由は一応水草だし?

なので、ホマロメナとかアグラオネマ、ジュエル等の
完全な水上植物の場合には『Terrarium』カテしようかな?
っと、いま決めました。決まりましたw

あと、本記事の水上水槽の構成は以前のものであり、
現在はすこーし変わっておりますので悪しからず。
では、説明して行きましょうかね。


一つ目の水上水槽は↓こんな感じ。
図1
図2
図3
図4

■ Ech. サンタマリア
■ Ech. ライノウルグアイエイシス
■ Ech. サターン'95
■ Ech. ポルトアルグレンシス
■ アグラオネマsp. (一応sp.で。名称不明ですw)
■ ホマロメナsp.
■ その他(水上化準備中Mic.)


ここで、Ech.はEchinodorusの略でエキノドルスって読みます。
エキノドルスの中でも上記の子たちは深緑系と言われている子たちで、
キャッツラブが好んで集め出した植物です。

んで、実家だと水中管理は厳しいので水上化させてみました。
まぁ。水上化させてみて感じたことは...
深緑系エキノは水中こそ魅力的である。
水上は悪くは無いけど魅力は半減かな?
ってこと。
じつはこの結論も蛍光灯の光量が足りていないのが原因の可能性も。。。
でもね。水中の深緑系エキノの透明感ある深緑色は。。。綺麗ですよ♪
来年あたり水中葉に戻してやる。。。

ホマロメナとアグラオネマは現在お試し期間中。
個人的にはホマロメナの方がフワフワしてて可愛く思えてます。



二つ目の水上水槽は↓こちら。
図5

■ Anoectochilus formosanus
■ Dossinia marmorata var dayii
  x Anoectochilus formosanus
■ Macodes petola


以前はもっと沢山あったのですけどねぇー。
いまはこんだけ。自分の未熟さにちょっとションボリ (´・ω・`)

んで、生き残っている株を見ると。。。
アネクト フォルモーサの血が入ってる子が
キャッツラブには合っているようです。

たくましく行き延びていますね。

んで、ここで報告。
以前の記事で葉っぱが白く色抜けをしたと言うアレ。
写真からも分かるように見事に復活中。
変更した環境は主に照明です。
LED→蛍光灯へ変更しました。
ジュエルにLEDってあまり良くないかもしれません。

あと、この水槽にはアネクトとマコデスを一緒に入れていますが。。。
アネクトは元気で、マコデスはあんまり良くないです。
どうやらアネクトに適した環境とマコデスに適した環境は異なる様です。
これに関してはリアル日時で先週の土曜日に対処しましたが、
そのお話はまたの機会に取って置きます。


まぁ。本記事はこの辺にしておきましょうか。
長くて詰まらない記事ですが。。。
最後まで読んでくれたら、ありがとね。
んじゃ。ばいっ!


2013年09月02日 (月) | 編集 |
図1

前回の記事と同様に世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふの
帰り道に立ち寄ったアクアショップのご紹介をしようと思います。
と言うより、このショップに行くためにアクアトトに行ったと言っても過言では?w
そんなワクワクしながら訪れたアクアショップさんは↓コチラ。
Aqua Studio NATUREさん

もうこのショップに関してはキャッツラブ自身がゴチャゴチャと説明しません!
ショップ内の写真を幾つか載せますので感じて頂きたいです。
では、どうぞご覧ください。

図2
図3
図4
図5
図6
図7
図8
図9
図10
図11
図12

あまりに説明しないとアレなので。。。
キャッツラブから一言。
葉っぱー天国はココにあり!


店内に居るだけでワクワクするようなお店でしたよ。
まぁ。お高い葉っぱーも多いので手が出ないことも多かったですが (°_°;)

そんなキャッツラブですが、
最近では周りにアグラオネマ・ラブな方が居まして。
まぁ。お試しに一株くらい良いかな?
なんて思っておりました。

なので、ネイチャーさんに尋ねてきましたよ。
「初心者向けの小さめな
 アグラオネマってあります?」

ちなみに、小さめってのは「自分で育てて成長過程を見たい」って意図と、
「小さい株はお安めなことが多い」って意図からです。

んで、結果としてのお持ち帰り品は↓こちら。
図13

正確な名称は聞き忘れました。やっちまった。。。
あやふやか記憶ではありますが。。。
トリカラーのグリーンとか聞いた様な?
正しい名称が分かる方が居ればコメで教えて頂けると嬉しいです (´・ω・`)
まだまだ未熟な株ではありますが、お試しに育ててみようと思います♪
まぁ。キャッツラブの岐阜ショップ巡りはこんな感じ。

最後にキャッツラブからの提案。
アクアトトで楽しんだ後のアクアショップ巡り。
観光とお買い物を両立したドライブ。
アリだと思います!w