ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
2013年10月28日 (月) | 編集 |
思い立ったが吉日。
やりたくなったら即実行。
やってから後悔しよう!

そんなモットーを抱いて生きるキャッツラブです (`・ω・′)ゝ


思い立ったので、↓コチラの水槽のリセット&模様替えを実行。
図5
図5

【変更内容】
→ 60cm水槽をリセット。
→ 60cm水槽を90スリムと同様に溶岩砂&鉢植えにてセット。
→ 90スリム内のクリプト、ブセ、ミクロソリウムを60cm水槽に移動。
→ 90スリムにエキノドルス3種類を追加。


【結論】
60cm水槽→東南アジア水槽 (クリプト、ブセ、ミクロソリウムがメイン)
90スリム水槽→南米水槽 (エキノドルスがメイン)


まぁ。↑こんな感じに全ての水槽はストック化されました。
でも、やっぱり管理は簡単なので良いんですよねー

だけど、この変更により。
キャッツラブの中に↓こんな新しい野望が。。。
南米に統一した水槽なんだから
アピストを入れたいっ!

こんな奴らを入れたいんだぁー!!
図1

こんな事をちょっと妄想したけど。。。
90スリムに3ペアって大丈夫なのかなぁー?とか、
アピって人工飼料とか食べるの?とか、
分からない事だらけ。

だから、取敢えずは妄想だけに留めようとは思うけど。。。
絶対にね。エキノの周りを泳ぐアピストって
最高に綺麗だと、魅力的だと思うんですよ!
どう思います?w



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2013年10月24日 (木) | 編集 |
前回の記事のつづき。
新しいレイアウト素材をゲットしたキャッツラブでしたが、
自信のレイアウトセンスの無さに嘆き、
他人のセンスを盗むことを考え付きました。

本記事ではあるアクアリストの意見を聞きつつ作成した
レイアウト骨格をお披露目したいと思います。


んで、早速ですが、あるアクアリストをご紹介。
そのアクアリストと言うのが↓コチラのかた。


ニコニコ生放送でアクア的な放送しているコミュニティの主。
通称、アクア生主のあこさんです。

あんまり親しくもないんだけど、
もう2年くらい放送内のテキストチャットでやり取りしてるのでね。
なんだかんだで色々と雑談のお相手をして頂いております。

この方にレイアウトの意見を貰いつつ、
ってか、どこにどうやって素材を置けば良い?なんて
ご指示をして頂きながら組んでみました。

その結果のレイアウト骨格が↓こちら。

【左斜め上】図2
【右斜め上】
図3
【真上】図4
【ひき】
図5

キャッツラブにはない大胆さ、豪快さ。
大味で魅力的なレイアウトだと感じました。


他人の意見をおおきく取り入れたことにより、
ちょっとだけ自分にないセンスを感じることが出来たと思います。
そう言うのって、ちょっと面白いね♪

結構、気に入っているので。
この水槽の立ち上げ時期までに、
これ以上のデキを感じることが無かったら、
コレを参考にアレンジして使おうかな(笑)

あこさんへ。
手伝ってくれてありがとね。


2013年10月23日 (水) | 編集 |
前回の記事の続きのおはなし。
36cm水槽内に発泡剤を入れて。↓レイアウト素材を用意して。

図3

さて。いざ尋常に勝負!( ・`ω・´)キリッ

蛇足になりますが用意したのは『凸凹ロック』です。
発売元は三石耐火煉瓦株式会社さん。
キャッツラブが用意したのは36cmのための8kg。
※おまけで5%増量して貰ったので実際には8.4kgです。

注文したカラーは『ブラック』。
注文したサイズ割合は『特注4S:特注3S:SS:S=4:3:2:1』。
まぁ。そんな感じで注文をしてみました。


さて。では適当に第一回目のレイアウト実習。。。
やってみたのが結果が↓こちら。

図1

んー。適当にやり過ぎた。
良い所なしのダメダメな感じ (´・ω・`)


キャッツラブのレイアウトセンスの無さが露呈しました。。。
次の実習ではもっとこう。ウキウキする様な骨格を作りたいなぁ。
と言うことを思い、取り敢えず他人の意見を聞きつつレイアウトしてみました。
それは、また次回の記事で。

練習って大事だよね。
精進させて頂きます (`・ω・′)ゝ



2013年10月22日 (火) | 編集 |
『未来に希望を持って』シリーズの第5弾です。
ここまで結構ハイペース(?)で来た気もしますが。
それも、そろそろ終わりそう (´・ω・`)

なんでって?
それは調子に乗ってクレジットを使いすぎたから。
これは内緒ですが給料の7,8割はアクアに使ってました(笑)

後悔はあんまりしていないんだけど。
そろそろ自重しないとヤバいのは感じるので、
これからはセーブしたお金の使い方をしないとね。
お金は大事ですから♪


まぁ。お話を本題に戻しましての導入品は↓こちら。

図1

なんでか良く知らないんだけど、
ネットでは『ミニM』と呼ばれている大きさの水槽ですね。
正確な大きさは36×22×26cmの水槽です。

特にADAが良いと言う拘りは無いのですが、
ADA商品を購入すると何かと都合が良いことがあるのでね。
ソーラーミニもあるので来年はコイツで頑張りたいです。

そして、来年に向けて今から頑張れることもあります。
それの準備として↓コチラの写真。

図2

水槽内に発泡剤を入れて。
さて、なにをするんでしょうね?w


まぁ。これだけでも皆さん既に察しているとは思いますが。
上記写真とセットでもっと分かり易くなるヒントが↓コチラの写真。

図3

段ボール一杯に詰められた素材。
さて、私は何をするんでしょうね?w



2013年10月21日 (月) | 編集 |
着々とコチラの記事で紹介した
ストック水槽の中身が充実してきました♪

そんで、水槽にまた新しいお仲間が参加。
それが↓コチラの水草。

図1

Cry. ウンデュラータ レッドさんです。
レッド?レッド。。。たしかレッドなはず。。。


確かにチャムさんのHPの写真では赤っぽかったんですけどね。
写真をお借りしちゃいますが、↓コチラがその写真。

図2

フラミンゴほどじゃないですが、そこそこレッド。
HPの説明では購入時には気付かなかった(あったかな?)説明がありました。

現在発送いたしますのは水上葉での出荷になります。
※水上葉は全体的に緑系色の葉です。
※葉脈に強い赤系色のラインが入ります。


あー。なるほどね。
水上葉だから緑なのかぁー。

っと取り敢えず納得。これから期待だけど。。。
やっぱり溶けるのかなぁ (´・ω・`)

ちなみに、噂では鉄分を増やすと赤くなるよっ!
なんてお話もどこかで聞いたので、試してみようかと。
綺麗になると良いですね(妄想)


2013年10月17日 (木) | 編集 |
動画シリーズ『Are you enjoying the Aquarium ?』の第10弾です。
場所は東京都江戸川区にある葛西臨海水族園です。

このシリーズも遂に2桁の第10弾となりました。
ある程度まとまった量となったこともあり、BGMとして聞くにも十分な感じ。
と言うことで、第11弾からはゆっくりとアップして行く予定。

このシリーズ自体はニコニコ動画でも不人気シリーズなので
特に報告する必要性も感じなかったのですが。。。
まぁ。一応ね。


さて。本題に移りましょう。
この葛西臨海水族館についてです。

この水族館の見どころはどこ?って聞かれたならば、
キャッツラブは多分↓こんな感じに答えます。
でっかいマグロ水槽!

葛西臨海水族館の代名詞と言えば、
やっぱり↓こちらのマグロ水槽だと思います。
図1

身の丈ほどはあろうかと思われるマグロが
あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。
迫力満点のマグロ水槽ですね。

その他にも『イワシの群れ』と『サメ』が一緒に泳いでいる水槽。
屋外にあるペンギンプール。東京の海を模した展示水槽等々。
水族館の規模としては大きい部類かと思います。

まぁ。キャッツラブは説明下手なので、
そこらへんの詳しいところは動画にて確認して頂けると嬉しいですねぇ。
では、↓コチラになります。



ただ気を付けて欲しいのは来園時期ですね。
特に撮影をジックリと楽しみたい方は特にです。

キャッツラブは本動画を作成するに当たり2回この水族館を訪れました。
理由は簡単で、来園者が多すぎて撮影にならなかったからです。
1回目は8/15のお盆休みの時。案の定混んでいました。
2回目は9/7の普通の休みの時。普通に混んでいました。
2回目の時には諦めて、耐え忍んで撮影しましたがw

つまり、休日はいつ訪れても混んでるんじゃないかな?(笑)
なので一番良いのは平日なのですけどねぇー。
でも、サラリーマンは平日お仕事ですから辛いですよね。。。

こんな時に大学時代は自由に休めて良かったなと昔を懐かしんだり。
やっぱり過去は美化されるものですね。
ちょっと年取ったなぁ。と思う今日この頃。
では、宜しければご視聴してな。ばいばい。


【Are you enjoying the Aquarium ?@YouTube】



2013年10月16日 (水) | 編集 |
もう1ヶ月以上も前の話になりますが、
9月7日にキャッツラブは走り出しました。

どこに向かって走り出したのか。
その目的地に関しては次の記事で記載するとして、
まだ乗り始めたばかりのバイクについて
キャッツラブが語ります ( ・`ω・´)キリッ

だけど、ただバイクについて語るだけでは
どんなモノかを伝えるのは至難の業だと思う訳ですよ。
だからね。用意しましたよ。動画を。
宜しければ↓コチラをご覧ください。


いえ。カメラは買っていたんですが。
使いどころが難しくて、本記事で初めて使用しましたよw


バイクはね。
あんまりお勧めの乗りモノではないですね。
熱いし、寒いし、虫も当たるし、
風は辛いし、危ないし、保険高いし、雨に濡れるし、
音楽聴けないし、一人乗りが基本だし、荷物も乗らないしetc...

要約するとね。バイクと言うモノは、
利便性、快適性、安全性の悪い乗り物です。

だけど、なんでなのかね?
バイクを知ってしまったキャッツラブとしては。
バイクを知らない人よりもデメリットを知った上で、
バイクを降りる気にはならないんですよねー。

不思議だけども。

たぶん、それは趣味だから。アクアリウムと一緒だとも思う。
アクアを知らない人からしたら、『魚』とか『草』とか『機材』とかに
数千、数万、数十万も投資するのはバカらしいと思うね。
だけども、当の本人は全くバカらしいとは思わないね。
なんでって?それは、その趣味の魅力に気付いたから、知ったから。

キャッツラブはアクアを知らない人は人生損してるなぁー。とも思いますし、
バイクを知らない人は運が良いけど、損してるなぁー(笑)って思います。
このキャッツラブの考え方も変わっていくんだろうなぁ。とも思います。

なんかもう、取り留めも無くなってきたので
適当にまとめちゃいますが。
食わず嫌いは損だぞ!
知ってから判断しろよ!
色眼鏡なんて詰まんねーよ!
先入観なんて捨てちまえ!

バイクについて語っていたつもりが、
人生の楽しみ方を語っている気もしますが。。。
上記の言葉がなんとなくシックリくる気がします。
本記事で言いたかった内容に。
では、おそまつさま。


2013年10月14日 (月) | 編集 |
一ヶ月ほど前にキャッツラブが
園芸店で気になった多肉植物があります。

その植物と言うのが『砂漠の宝石』と呼ばれている(?)
ハオルチアと言う名前の多肉植物。
一目見て気になって、自宅に帰った後にネット調査。
結構メジャーどころの観葉植物らしくチャムさんでも販売されています。

なぜ、キャッツラブが気になったのかと言いますと。
葉の先に透き通った『窓』と呼ばれるものを持っており、
そこが透き通った緑をしていることに魅了されました。
みずみずしく透き通った緑は綺麗ですよね♪

んでも、取り敢えず購入してみますかっ!とはならず。
何時も通り参考書籍を購入。↓コチラの書籍です。

図1

サボテンを枯らした経験の在るキャッツラブとしては
どうしても慎重にならざるを得ないです (´・ω・`)


んで、ざっと読んでみた感じ。
思ったよりもハオルチアの中にも多彩な特徴の子がいて面白い♪
光環境としてはレースカーテン越しの柔らかい光くらいが丁度良いらしい。
強すぎても駄目。弱過ぎても駄目だとか。

現在のキャッツラブは寮に押し込まれていて、そんな環境を用意できません。
なので、一人暮らしをする際には出窓のある部屋なんかを探してみようかなぁー。
なんてことを思いながら書籍を読んでいました。

興味が出た方は調べてみて下さい。
では、おやすみなさい。


2013年10月13日 (日) | 編集 |
過去記事にて報告していた御車の納車が先日完了しました。
その時の記事では車種名に関して伏せていましたが、
もうバレバレなので車種名はタイトルにしておきました。

家族全員に「なんでMTにしたの!?」、「なんでこんな変な色にしたの!?」と言われ、
大ブーイングを受けたキャッツラブのはじめての御車は↓コイツです(笑)

図1
図2

Jimny X-Adventure
本日、コイツに乗って初遠出で愛知の豊橋まで走ってきた訳ですが、
やっぱりバイクとは全然違いますねー(´・ω・`)

コイツの他にバイクのグラディウス400さんに乗ってるので。
当たり前なんですけど、その特性の違いにビックリ。

回転数のレッドゾーンとかね。
グラディウスが12,000rpm程度に対して、
ジムニーさんは7,500rpm程度。

速度に関しては。
ジムニーさんが100km/h巡航でもうキツキツに対して、
グラディスウスさんは100km/h?余裕でショ?って感じ。
まぁ。もともとジムニーさんに高速性能は求めてないんですけどね。。。
外見が好きなので無問題です ( ・`ω・´)キリッ

やっぱりバイクって軽くて危険な分だけ(コスト的に)走行性能凄いです。
でも、やっぱり御車は快適♪
風は当たらんし、音楽は聞けるし、良いね!

だけどねぇー。
マニュアルは慣れてないので苦労ばっかり。
サイドブレーキも慣れてなくて、解除し忘れたり。。。マジ危ないです。
※実家のがフットブレーキなのでサイドブレーキが横にあるのに慣れない。忘れる。。。

その他の装備の写真を↓ちょっとだけ撮影。
図3
図4

このピカピカの新車を長く乗る為にも、
はやくマニュアル操作に慣れないとね。。。
大切にしたいですから (`・ω・′)ゝ



2013年10月10日 (木) | 編集 |
図1

やもっさんのための飼育指南書の二冊目。
可愛いヤモリと暮らす本
気が向いたので適当に購入してみました。

んで、以前に購入した本に関してまして
以前の記事にも少しご紹介しましたが。。。

比較的に、↑上記の本の方が
ヒョウモントカゲモドキの飼育方法に関しては
詳しく記載されていたと思います。
なので、飼育方法が知りたいよ!ってかたは
コッチの方がお勧めかも。

でも、これからヒョウモントカゲモドキを飼いたいかた、
ヒョウモントカゲモドキのバリエーションを知りたいかたは
以前の書籍の方がお勧めかも。

つまり、飼育方法は二冊目の。
種類が分かり易く沢山載ってるのは一冊目の。
そう。キャッツラブは感じました。

と言うのも、二冊目の書籍は半分
違う種類のヤモリさんを紹介してるので、
どうしても載せるスペースが減ってしまうのですよねー。
まぁ。購読の感想はこんな感じかな。
では、おやすみなさい (ノД`)~゜

2013年10月08日 (火) | 編集 |
かなりお久しぶりの『未来に希望を持って...』シリーズです。
まぁ。立ち上げはしないぜ!という意気込みで、
当初はこのシリーズを造ったのですが。。。
結局、90スリム水槽を立ち上げましたしね。
なんだかねぇー。我慢できませんでしたね(笑)

んで、そんなことは置いておいて、
前回の記事では濾材を購入した訳です。
これで照明!濾材!が揃いました。
なので次は濾過機だぜ!
ってなる訳です。

導入したフィルターは↓こちらの2個。
図1

だいぶ前にチャムセールでのあまりの安さに
魅了されて購入した↓こちらをフィルターも入れて、フィルターも準備完了。
図1

来年は↓下記のフィルター構成で行きますぜ!
■ エーハイム プロフェッショナル3e 2076
■ エーハイム クラシック 2213 ×2


エーハのプロフェッショナル3eを購入した理由は主に。
1. 好奇心
2. 濾材容量
3. 排水量制御機能
4. 掃除時期通達昨日


まぁ。こんなところですねー。
3eではないですが、プロの2073は既に
90スリム水槽で使用中です。

なので、2073に既に満足を得ているキャッツラブとしては、
3にe(電子制御機構)が搭載された3eが
どれほどの満足度を与えてくれるのか非常に楽しみ。
期待していますよーw


2013年10月07日 (月) | 編集 |
やもっさんを導入してから既に2ヶ月。
2ヶ月後にして初のお披露目をしようかと思います。

キャッツラブはもっと早くお披露目したかったんですよ?
でもね。やもっさんは外になかなか出てきてくれないし。。。
キャッツラブだってもっと見たかったのさ!
でも、無理やりシェルターを持ち上げるのも可哀想でしょ?
だからね。仕方無いよね。

しかし、最近では慣れが出てきたのか。
少しずつですが外に出てくる頻度が上がってきました。
その時の写真をちょっとだけ披露します。

↓こちらです。
図1
図1

ヒョウモントカゲモドキ。
別名、レオパードゲッコー。
通称、レオパ。
愛称、やもっさん。


詳細な品種については忘却の彼方。
でも、決まった場所をトイレにする良い子!
乾燥コオロギを食べる良い子!
手間がそんなに掛からない良い子!
猫目で可愛い良い子!

さて。みなさんはご興味ありませんか?
こんな良い子に♪



2013年10月06日 (日) | 編集 |
だいぶ御無沙汰していましたレプタイル・カテを更新します。
本記事で紹介するのはやもっさんの飼育設備。
前回の記事ではグラステラリウム3045を購入して飼育していますよー。
くらいのご紹介でしたが、本記事では写真でご紹介。

現在、やもっさんは↓こちらのケージにて飼育中です。
図1

↓下記に飼育設備を箇条書き。
■ 保湿シェルター
■ 水入れ(水入れ)
■ 水入れ(トイレ)
■ 100均の小さい器(カルシウム&餌入れ)
■ 保温球
■ パネルヒーター
■ 底床(WPカルシウムサンド) 
■ サーモスタット(GEX!)


こんな感じですねー。
ちなみにサーモスタットは本日導入しました。
これで熱過ぎたり、寒過ぎたり、そんな心配も無くなりますね♪

あと、カルシウムサンドは次の時には止めようかな?と思ったり。
砂はレイアウト的には素敵なのですが。。。
1ヶ月くらいすると臭いを吸って、結構臭いです。
なので1ヶ月毎に交換したいのですが、
砂って取り出したり、捨てたりがちょっと面倒 (´・ω・`)

なので、一か月毎の交換を前提とした
もっとお安く、軽く、捨てやすい底床を選択したいですね。
さて。探さないとね。


んで、設備以外の備品をご紹介。
基本的にやもっさんの餌は『乾燥コオロギ』です。
その乾燥コオロギを↓こちらのパウダーが入ったお皿に入れることで
適度にカルシウムがコオロギに付着する感じ。
図2

最初はカルシウムを摂取させるために、
↓こちらのスプレーを水に混ぜていたのですが。。。
結構メンドウだったので、上記の方法に移行しました。
図3

まぁ。こんな感じ。
一応、これだけの設備があれば
飼育できる(できている)様です。
なので、興味がある方は参考にどうぞ。
では、バイバイ (´・ω・`)ノ



2013年10月03日 (木) | 編集 |
キャッツラブが登録させて頂いているブログ村に
新しい(?)ランキングが始まったようです。
その名もPVアクセスランキングと言うらしい。
ちなみにPVとはページビューのこと。
PVアクセスランキングの詳しい説明はコチラ

なんだか詳しいことは分かりませんが、
キャッツラブも参加 (`・ω・′)ゝ

んで、参加するには右図のブログパーツを
ブログ内に取り付ける必要があるとのこと。
なので取り敢えず貼ってみました。

この右図のブログパーツは
ブログ村への記事へのリンク集として機能しながら、
ブログへのアクセス数をカウントしてるみたい。

これまでのランキングとの簡単な比較。
■ INランキング
→ ブログ内にあるブログ村への
  リンクを押して貰った回数
■ OUTランキング
→ ブログ村にある個人ブログへの
  リンクを押して貰った回数
■ PVアクセスランキング
→ ブログを閲覧した方の数

なので大きく変わった点としまして、
ブログ村内における排他的なランキングではなく、
純粋なブログ訪問者数のランキングな点かな?


まぁ。参加したからといってブログの何かが変わる訳でもありませんが、
普通に気になるカテゴリの注目記事をチェックし易くなると言う点がGood!ですね。
PVランキング関係なしに便利なブログツールだと思います。

そんなどうでも良いブログツールのおはなし。
では、ばいばい!


2013年10月02日 (水) | 編集 |
水槽とフィルターの導入記事から
構想発表記事ミドボン導入記事底床記事と、
さんざん引っ張ってきた90スリム水槽ネタですが。。。

先日、遂に立ち上げが完了しました。
立ち上げてみて思ったことは。。。
あれ?水草の導入スペース。
もう、あまり無いんじゃない?
ってこと。

90スリム水槽であること。
テラコッタ(鉢)を利用していること。
そんなこんなでもう。
床のスペースは満杯です(´・ω・`)

そんなテラコッタが一杯入った珍しい(?)水草水槽が↓こちら。

図1

床のスペースは一杯一杯だけれど。
水槽の上の方はスキスキ。
はやく大きくなって欲しいですねーч(゚д゚ч)


んで、導入した水草はおおよそ構想発表記事通りになっております。
構想発表に載っていなかった種類は↓下記の子たち。
みんな個性的な可愛い子たちです♪ 綺麗に育ってくれよなぁー。
■ ボゴステモン ヘルフェリー
■ クリプトコリネsp. フラミンゴ
■ クリプトコリネ アフィニス


あと、はじめて利用したのですが。
エーハイムのスキマーってメッチャ便利ですね!
なにが便利って。普通の油膜取りって水槽の水位に合わせて
油膜取り器をチョビチョビ調節する必要があるんですが。。。
エーハのには、その必要性がありません!
水位に合わせて勝手に長さが変わってくれます。
良いですよ、これ♪

まぁ。そんな所かなぁ。あと、言いたいことと言えば。
ADAの水温計はやっぱり水温が1degずれているだとか。
※キャッツラブはマグネット式の水温計を愛用していたのですが、
  ガラス厚が8mmだとマグネット式は使えなかったので急遽買ってきました。



チャームで初めて当たった抽選品が↓これかぁ。とか。
図2

なんだか運って。
特に必要でない所で減って行くのですよねー(´・ω・`)


あとは、水温計もそうですが。
マグネット式のヒーターとか発売されないかなぁー。とか。
やっぱり吸盤式だと劣化して直ぐに外れちゃうこともありますので、
マグネット式のが欲しいですねぇー。
でも、水槽外側のマグネットは出来るだけ薄くしてね。
そんなことを思ったり。
本気でアクア会社にリクエストでも
出してみようかな(゚^ ゚ ;)


そんなどうでも良いことを考えています。
んまぁ。こんごの経過をお楽しみに♪


2013年10月01日 (火) | 編集 |
前回の記事では水槽の外側の基盤となるCO2システムのお話。
本記事では水槽の内側の基盤となる底床のお話をしようかと。

キャッツラブが使用経験のある底床は多々ありますが、
やっぱり最も使用期間が長いは溶岩砂だと思います。
そんな実績のある溶岩砂さんだからこそ、ストック水槽で使用します。

ちなみに、主な実績は↓こちら。
図6

あぁ。なつかしいなぁ。
たった半年前のことなのにね。ふしぎ。



まぁ。そんなことはどうでも良くて。
ストック水槽に導入するための溶岩砂を10kg購入しました。
あと、実家に元々あった溶岩砂も10kgくらい(?)使いましたけどね。

んで、よくネットで見かける
溶岩砂はフルイにかけると洗うのが簡単
そんな噂を信じてキャッツラブもゆすってみました。

そのゆすった結果が↓こちらの写真。
図1

左が金ざるに残った溶岩砂。
右が金ざるからすり抜けた溶岩砂。
左と右の比率は4:6。
10kあったのに残ったのは4kだけかぁ(°д°;;)

【残留溶岩砂】
図3【落選溶岩砂】図2

分かり辛いですが。。。
やっぱり残留組の方が粒が揃っていて見た目綺麗です。
ちなむところ、落選溶岩砂の使い道は、
仕方無いのでクリプトの底床に混ぜたりして使おうと思います。
種類によっては100%ソイルよりも向いてる場合もある様なので。
この溶岩砂の粒の大きさはアマゾニアのパウダーくらい。
でも、正直6kgも使い道ないです(笑)

んで、本題の洗い易さに関してですが...
ちょっとだけ汚れが落ちやすくなりました。

バケツの水換え回数が10回から6回くらいの変化。
でもね。選別に要する労力を考えると微妙かも。
あと、6kgの残りの溶岩砂をどうするかも問題。
そんな感じの結果です。んでは、ばい!