ねこの歩む道を徒然なるままに綴ろうと思います♪
2014年10月28日 (火) | 編集 |
前日の記事で、生まれたアピの稚魚が
キャッツの目の前で次々と食べられたよ (´・ω・`)

と言うことを書きましたが、、、
その後、普通に稚魚が♀アピの周りを泳いでいました。。。
なんで?

図1

昨晩、キャッツがカージナルを取り出そうと悪戦苦闘したあとに、
♀アピが稚魚を次々と頬張る姿を見たのに!なんで!?

1.じつは稚魚は逃げていた説
2.♀アピがまた生んだ説
3.♀アピが後で吐きだした説

さて、どれでしょうねー?
まぁ。無事なら何でも良いやー♪

稚魚にはブラインシュリンプなるものを与える必要があるそうですが、
人口飼料を細かくすり潰したモノでも良いとのこと?
なので、一先ずそれを与えてみます。

また、動画を撮ってみたので、
よろしければ見てなー。んじゃ、バイバイ。


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2014年10月27日 (月) | 編集 |
本日、帰宅して水槽を覗いたら
アピストの周りに稚魚が居ました。

アピストを飼育し始めてから、はじめて見た稚魚です。
♀アピの周りに小さいゴマ粒がそこら辺に居ました。
とっさにカメラを構えて撮影。

図1

動画も撮ってみました。
↓コチラですね。
分り難いかもですが、小さいのは居るの分ります?



アピ稚魚が居たから、
ちょっと興奮気味に撮影してました。
はじめてだから仕方ないですね。

そして、ここで気付きました。
アピペアのほかにカージナルも3匹入ってる。
取りださなきゃ食べられる!

キャッツは取り出そうとしました。
1匹2匹は順調に取り出しました。
でも、3匹目は取り出すのに手間取りました。

やっとのこと、3匹目を取り出したと思ったら、
♀アピが1匹、2匹と稚魚を食べ始めました。

もう、なにもできませんよ。
稚魚は全部食べられちゃった (´・ω・`)

自身の失敗で稚魚が全部食べられちゃった。
ひさびさに精神的にきました。鬱になりそう。
ごめんなさい。

2014年10月26日 (日) | 編集 |
去年の8月?にお迎えしたあの子。
そう。コチラの記事で紹介したあの子。
一応、元気でやってますよ?

図1

なんと言いますか、
ネタになるようなこともないまま。
1年間ぼーっと生きているこの子です。
スローライフな感じで、これはこれで(笑)

だいたいシェルターに隠れてて、
コオロギを入れてあげると目の色を変えて追っかけます。
やっぱり乾燥コオロギよりも生きたコオロギが好きみたい。
ちなみに、この写真はコオロギをジッと見つめてる時です。

ときどきはネタにしてあげないとね。
忘れられちゃうからw

2014年10月23日 (木) | 編集 |
図1

いつも通り、エナジーを補給して行きます。
これはあんまり美味しくなかったかなぁ。
やっぱりビーストアイかレッドブルが好き♪

そんなことは置いといて、
久しぶりに週末の林道ドライブへ。

図2

林道での木漏れ日はとても綺麗で新鮮な感じ。
夏のコントラストの強い景色も良いですけど、
秋の柔らかい感じの景色もなんか好き。

林道での日向はとても暖かく、木陰はちょっと寒くて、
気温の変化が感じられることが面白い。

図7

林道の方はと言うと、
先の二連続台風のおけげ(?)で、
何ヵ所かの土砂に遮られて、さぁ大変。

図8

もともと林道なんて自動車1台が通れるかどうかの道。
土砂で前に進めないとなると下がるのみ、、、
でもね。Uターンもできない道を、しかも急な坂道を、
バックで戻るのは精神的に疲れました (´・ω・`)

さいわい、500㍍くらい下がったら
ぎりぎりUターンできる場所があったので良かったですが。
助手さんが居なかったら大変だっただろうなー。と思います。
林道には1人で行っては駄目ですよ?ね?

まぁしかし、
苦労だけではなくて良いことも。

図3
図4

見にくいけど、シカさんも居ましたよ!
すぐ逃げちゃんですよねー。


図5

お昼は『道の駅 くんまの里』。
舞茸のテンプラ付きのおそばがお勧め?
美味しいよ。

キャッツは↓こっちも食べましたけどね!

図6

あと、また動画をアップしたので、
よかったら見てくださいねー。
では、バイバイ。

■ ニコニコ動画


■ YouTube


2014年10月20日 (月) | 編集 |
照明も用意した。
なので、次はレイアウトです。

通販で購入したコルクバークに雑草を埋め込みます。
コルクバークってのは↓こんなの。

図1

コレに雑草を埋め込むためのスペースを作ります。
ラジオペンチとかドリルを使って、チマチマと場所を作って行きます。
んで、↓こんな感じに穴あけ。

図2

あとは、穴を開けた部分に雑草を埋め込みます。
雑草の根っこを湿らしたミズゴケで包んでズッポンです。

ちなみに、埋め込んだ雑草は
最近、ときどき話題に上がるカエルおやじさんお勧めの
アリダルムと言う雑草さん。↓コチラですね。

■ アリダルム sp. "Brunei"図3

■ アリダルム sp."Bintulu"
図4

まぁ。お勧めされたのでお試しーって感じ?
結構、格好良い感じに収まってると思いますが。
全体像も↓こんな感じ。

図5

雑草用水槽立ち上げ完了!
これで、もうちょっと雑草をストックすることができる♪
つぎは右の水槽かな?ゆっくり行こうか。

図6

2014年10月18日 (土) | 編集 |
水槽を稼働するにあたり、
照明を吊るします。

なので、吊るすための準備をしましょう。
まずはホムセンに行ってワイヤーを買います。
それと一緒にカシメるための小物を買います。

店員さんのお勧め的にはカシメる部分の
被覆を剥いだ方がいいとか。
なので、剥いでみました。↓コレ。

図1

んで、カシメてみた。↓コレ。

図2

カシメ機がないからペンチでカシメました。
なので小傷はご愛敬。
まぁ。小さい部品なので気になりません。

そんで、丸くなったワイヤーの輪っかを吊るします。↓コレ。

図3

反対側には照明を吊るします。↓コレ。

図4

これで一通り終わり。
ワイヤーと小物だけなら500円も掛らなかったんじゃないかな?
初めてやった割には、良い感じにできたと思います。良い感じ♪

あと、照明は初めての紫外線灯。
白色光と言うけど、なかなかオレンジっぽい光ね。
これはこれで良い感じ♪

ちょーちょーちょー良い感じ♪
なつかしいなw


2014年10月15日 (水) | 編集 |
図5

以前から空っぽだった
水槽のひとつを稼働します。

まぁ。未稼働の水槽はまだ幾つかあるけど、、、
まずはひとつだけね。
上の写真の左奥の水槽を稼働。

稼働するためには、まず何をしますか?
まずはバックボードを置きましょう。

バックボードの素材として選んだのは↓コレ。

図1

炭化コルクボード
とあるカエルおやじさんにお勧めされて導入。

カエルおやじさんの紹介通り、
非常に加工性の良いボードでした。
カッターナイフなんかでも簡単に切れるし、
意外と柔らかい素材みたい。

最初はヘゴ板と炭化コルクボードで悩んだ訳ですが、、、
こっちは加工性は良いのですが、
ちょっと人工的すぎるし、柔らかすぎるので、
つぎはヘゴ板にも挑戦してみようかな?と思います。
でも、ヘゴ板って高いんですよねー。

ちなみに、水槽設置状態は↓こんな感じ。

図2

同じ感じに水槽にはめ込みたい方が居たら、
ちょっとだけ幅広にボードを加工しといた方が良いですよ。
ボード自体はすこし伸縮性があるので、
キュッと!はめ込めます。

んじゃ、そんな感じで。
ばいばい。


2014年10月13日 (月) | 編集 |
水槽台の作成として平行して、
カエルさんを人口飼料で飼育することはできないの?
と言う疑問を解決すべく、電子工作をしてみることに。

電子工作なんて殆どしたことがなかったので、
道具集めから始めて。素材集めまで。
電子部品なんて安いでしょー!
なんて気軽に始めたら、意外と高くつきました。

あの被覆むくやつとか、
ラジオペンチ(?)とか意外とお高かったです。
DIYって初期投資お高いよねー (´・ω・`)

なんて思いつつも、
でき上がったのが↓コチラ。

図1
図2

なんだかなー。
不慣れと言っても酷いデキ。
もっと精進しないと。。。


あと、スイッチが一杯あるのは
ただのロマンです (`・ω・′)ゝ

んで、なにを作っていたかは
成果があった時にだけ報告しようかな。

期待せずにお待ちください。
失敗作な予感が滲み出てるので。。。


2014年10月13日 (月) | 編集 |
過去記事で購入してきた素材を
まずはひたすらヤスリました。

何時間くらいヤスッただろうか?
素人なんでどのくらいヤスレば良いの?が分らず、
#150と#240を使って表面を綺麗に。

んで、粗方の手入れが終わったら
適当に組み立ててみることにしました。

そして、新たに導入した道具が登場!

図1

BOSCH
なんだか良い響き。ボッシュ。
日本人にはやっぱり、何らかの憧れが
欧州?英語圏?にあるのだろうか?
だけど良い響き。

図2

んで、そのボッシュさんが作っているのが
男の子の憧れ(?) 電動ドリルです。
見ているだけでも感じるワクワク感。
これがあれば、なんでも作れる気がしてくるぜ!

んで、組み立ててみた。
その結果が↓コレ。

図3
図4

ネジをどのくらい打ち込めば良いのか分らず、
たぶん。絶対に必要以上の本数を打ち込んだ気がする。。。

組み立てたら、
あとは微妙にはみ出してる部分を
カンナとヤスリで調整して。これは終わり。

カンナをトンカチで調整する音。
カンカンカンッ!
ポカポカの天気の中のDIYも良いもんだ。


2014年10月09日 (木) | 編集 |
ただいまキャッツの愛車グラディウスが入院中。
そのため、暫しの間は代車のグラストラッカーをお借りしました。

グラストラッカーってのは↓こんな感じの子です。

図1

250ccのバイクって初めて乗ったけど、、、
ちょっと走ってみたキャッツの感想。
なんだこれw

グラディウスのエンジンはV2なので
振動が比較的大きなバイクと思っていましたが、、、
グラストラッカーはその比じゃないw

なんてーかな。
スタート時から回転数が上がってる感じが
ダイレクトに振動で感じ取れる感覚。
トットット!って振動の感覚が短くなる感じ。

これが単気筒エンジンと言うものか!
っと心の中で爆笑w

図2

あとはアレかな?
空冷エンジンだからダイレクト感が強いのかな?
水路がないから振動がダイレクト?なんて思ったり。

そんで走りの方はアレですね。
グラディウスと比べちゃ駄目ね。ベクトルが違うもんね。

キャッツには幅広のハンドルも、起き上った姿勢も、
走る楽しさを弱めているように感じたよ。
車体もグラディウスよりも70㌕くらい軽いはずなのにカーブで重い。
グラディウスの優等生さを感じる良い機会でした。

あー。早く治れグラディウス。


2014年10月07日 (火) | 編集 |
みなさんはDIYする際の素材は
どこで購入していますか?

ちなみに、静岡県住まいのキャッツはやっぱりあそこです。
静岡のホムセン(?) ジャンボエンチョー!

図1

ホムセンって色々あって楽しいです。
日用品、ペット用品、工具、木材、はたまた園芸。

前記事で紹介した水槽台作成のための
素材集めもココでした訳ですね。

木材もね。どんな奴を買えばいいの?
なんて思ったりもしましたが、、、

まぁ。塗装も後でしますし、水に弱そうですが、、、
加工のし易い?DIYに向いている?桐の集成材を選択しました。

んで、素材を選択したらサイズ選びです。
それは前記事である程度シミュレーションしてたので
すんなり終わりました。シミュは大事。うん。

そしたら最後。
店員さんにお願いしてカットしてもらうだけ。
何カットかしてもらって300円。
いやー。楽で良いわ♪

カットしてもらった木材が↓コチラになります。

図2

お次は組み立て?
頑張りましょう。


2014年10月05日 (日) | 編集 |
テラリウム用の水槽を立ち上げようと思い、
何パターンかの構成を考えました。

その中で、楽しそうな構成を実行に移そうと思います。
んで、最終的な構成が↓これですね。




分りにくいと思いますが、、、
水槽2個を使用したOF型のテラリウム構成ですね。

現在のところ、
上段が450*300*360mmのアクリル水槽、
下段が300*200*140mmのガラス水槽を想定中。

上手く行くかは分りませんが、
そこは柔軟な対応で挫折しないようにしたいです。

そしてですね。
実際に、構成に必要な木材をホムセンに下見に行ったりもしたのですが、、、
ホントはね。初期構想では板厚10mmの木材を想定していたんですよ。
でも、見に行ってみると10mmの木材ってすっごく薄くて、これにネジを入れられるの?
その前に10mmの木材ってあまり見当たらないなー。ってこともあり、

予定を変更して板厚15mm構成に変更した経緯があります。
なのでね。ここでキャッツが言いたいことはアレですよ。
モノを作るときは実際にモノを見て考えよう!
ってことなんですね。現物を見ること。大切です。

んで、図面(?)をを元に必要な木材を決定。



これらを元に、まずは水槽台を作ろうと思います。
また、ちなむところ。テラリウム構想に必要な試算を取ってみたり。
↓こちらですね。



まぁ。予定なのですけどね。ただの予定。
まだ決定事項ではないです(笑)
でも、、、大変そうだw